INDIA

2021年2月17日 (水)

CALCUTTA (INDIA)/ Scenery of CALCUTTA [1985]

1img_0003_20210215145201 市場

1985年のインド出張では36枚撮りのカラーフィルムを3本持って行きました。
が、それだけではフィルムが足りなくなり、ホテルの近くの写真機材を販売する小さな個人商店でフィルムを1本購入しました。
私はカラーのネガティヴフィルムを求めたのところ、1本のフィルムが手渡されました。

日本に帰ってから気付いたのでしたが、それはモノクロームフィルムだったのでした。
ということで、昨日あたりから白黒写真が混ざっていますが、そういうことだったのです。
とはいいましても、改めて見ますと白黒写真もなかなか味わいがあるということに気付いた次第でした。

1img_0005_20210215145201 Victoria Memorial

1img_0007_20210215145201 Victoria Memorial Hall エントランス

1img_0009_20210215145201 ガンジス川

1img_0011_20210215145201 ガンジス川

1img_0010_20210215145201 ガンジス川

1img_0014_20210215145201 牛さまの大群

1img_0015_20210215145301 牛さまの大群が道路を通過、自動車はインドの国民車アンバサダー

1img_0023_20210215145301 DAIHATUのリキシャー

1img_0022_20210215145301 HOTEL OBEROI GRANDからの眺め

1img_0021_20210215145301 同上

1img_20210216144201 地図

   

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2021年2月16日 (火)

CALCUTTA (INDIA)/ Scenery of CALCUTTA [1985]

1img_0009_20210214111701 Victoria Memorial

1985年5月のインドは私達にとっては暑く感じられ、ニューデリーでは移動で使ったセドリックがエアコンをフルに効かせていたにも関わらず後部座席に座っているとズボンの股間部分が汗に汗が滲むという経験をしましたが、それはカルカッタでも同様でした。

1img_0010_20210214111701 Victoria Memorial

さて、カルカッタでも新規顧客開拓や既存顧客訪問でフルに動いていましたが、時々車窓から見える風景を写真に撮っていました。
今では既に35年ほどの時間が経過していて、この写真を撮った時の風景は街の発展と共に変貌したことと想像するに難くないことです。

1img_0011_20210214111701 ターバンを巻いたバスの運転手、要所の警備

1img_0017_20210214111701 インド建築

1img_0018_20210214111701 カルカッタ市内

1img_0012_20210214111701 カルカッタ郊外の風景

1img_0020_20210214111701 同上

1img_0023_20210214111701 踏切で長~~~い列車の通過待ち

1img_0026_20210214111701 インド物産店

1img_0192 小さなインド絨毯

なお、掲載を忘れていましたが、ニューデリーの絨毯専門店で小さなインド絨毯を購入していました。
なかなかどっしりとした絨毯です。

   

2021年2月15日 (月)

CALCUTTA (INDIA)/ INDIAN MUSEUM [1985]

1img_20210214132001 

1985年5月のインド出張において、カルカッタでは「Hotel Oberoi Grand」に宿泊しました。
「Hotel Oberoi Grand」は高級ホテルで、中庭にはプールもあり日本からの出張者は週末をプールでのんびり過ごす人もいました。

1img_0001_20210214132001 Hotel Oberoi Grandのメモ用紙

が、私はプールサイドでのんびりするよりもホテルから程近い場所にある「INDIAN MUSEUM インド博物館」に興味があったのでこちらを一人で訪ねることにしました。

因みに「INDIAN MUSEUM」はインドで最初(1875年)に設立された博物館だそうで、数多の国宝および国宝級の収蔵物が展示されているということで、訪問必須の博物館でした。
そして、幸いなことに「INDIAN MUSEUM」は宿泊ホテルである「Hotel Oberoi Grand」と同じChowranghee Rd.チョーロンギー通という大通に沿って南に200m程の場所にありました。

1img_0020_20210214104301 INDIAN MUSEUMのエンブレム

さて、ホテルを出てチョーロンギー通を歩き始めますと直ぐに一人のインド人青年が語りかけてきました。
その内容は他愛無いもので、何処から来たのか、何処へ行くのか、などでした。
が、数メートル歩く内に何処からともなくインド人の若者が現れました。その数は全部で7~8人はいたようです。
そして、私の周りを取り囲んだかと思う間もなく押しくらまんじゅう状態になったのでした。

何が何やら分からないまま身動きができず、そういう状態が数秒続いたのでしたが、強く押された拍子に体がよろけ、思わず「オットット!」と声を発したところ、彼らは一目散に散り去ってしまったのでした。
因みに「オットット!」というのは、当時人気を博した『オレたちひょうきん族』というフジテレビの番組で流行っていたフレーズでした。

彼らが去った後、肩に掛けていた分厚いナイロン生地のバッグを見ますと、ファスナーが開けられ、中に入れていたフィルムの容器の蓋が開けられてパトローネが転がっていたのでした。
また、バッグの中には、パスポートや財布が入っていましたが、これらは無事でした。
あの「オットット!」というフレーズを発していなければ、パスポートなどの盗難事件ということになっていたことでしょう。

1img_0017003 INDIAN MUSEUMの入館チケット

さて、気を取り直して「INDIAN MUSEUM」に入りました。
入口で入館チケットを購入したのでした。
金額は憶えていないのですが、お釣りが50パエサなのに窓口のお兄さんはお釣りを出そうというそぶりすら見せませんでした。
仕方がないので「OK」と告げて窓口を離れようとしたら、シブシブでしたがお釣りを出してくれました。
日本円にすれば大した価額ではありませんが、国立のそれも伝統ある博物館でこのようなことに遭遇するとは想像もしていなかっただけに、少し残念な気分となったことでした。

1img_0017001 INDIAN MUSEUMの中庭

そうはいっても、館内を見てまわりましたが、そんなやこんなやでどうも落ち着いて鑑賞することはできませんでした。

1img_0016_20210214110901 同上

1img_0019_20210214104301 INDIAN MUSEUM GENERAL GUIDE BOOK

最後にミュージアムショップで「INDIAN MUSEUM GENERAL GUIDE BOOK」を購入しました。

1img_0021_20210214104301 GENERAL GUIDE BOOKの領収書

そして、ホテルに戻り始めますと、往路で話しかけてきた青年が再び近寄ってこようとしたので、右の掌を相手に向けて牽制しつつその場を通りすぎ、無事ホテルまで帰りついたのでした。

   

2021年2月14日 (日)

TATANAGAR (INDIA)/ Round Trip by Train to Tatanagar from Calcutta [1985]

1img_0010_20210213111001 Tatanagar駅(多分です)

カルカッタ滞在中の一日はTatanagarという名の工業都市を訪ねました。
この街は鉄工業の街として有名だったように記憶していますが、私達の製品の顧客も少なからず居られたようでした。

その日の朝はかなり早起きして、Howrah駅に向かいました。
Howrah駅では私達の乗る自動車はプラットホームの端まで乗り入れ、そこからほんの少し歩いて直接列車に乗り込みました。

往路はコンパートメントが確保されていました。
コンパートメントの中は豪華革張りの座席となっていて、6人(我々2人、同行の日本人商社員1人、現地商社インド人社員1人、代理店のインド人経営者2人)が居ても余裕のよっちゃんという広い内部となっていました。
また、洗面所だけでなくベッドのセッティングもできるというもので、試しに上の段のベッドを一つ出してもらって体を横たえましたが日本の寝台車の倍くらいの幅がありました。


Tatanagarで仕事を終えたのは夕方で、はっきりとは記憶していませんがTatanagar駅からカルカッタ行きの列車に乗ったと思います。
まずTatanagar駅に着きますと、駅舎のところで代理店の人がコンパートメントに変更できないか交渉してくれました。
が、その間に私達は駅の周囲に居た物乞いの人達に囲まれ始めました。
本当か嘘かはしりませんが、インドでは額が広いあるいははげ頭の人は金持ちと認識されるそうで、額の広いTM氏は特に多くの人を引き付けたようでした。
TM氏は多くの人に取り囲まれ、身動きが大変な様相を呈し始めました。
氏はその状況を緩和すべく小銭を数人に渡せば何とかなりそうと考えズボンのポケットから小銭入れを出したのでしたが、その瞬間に辺りは大騒ぎ状態になったのでした。
そうなっては誰も制御できそうになく、TM氏はほうほうの体でその場を脱出したのでした。
なお、私や他の人達は金持ちとは判断されなかったようで、特に混乱には見舞われることはありませんでした。

その後、私達はプラットフォームに移動しましたが、そこには物乞いの人達はいませんでした。
が、暫くすると足の悪い物乞いの老人が台車に乗って現れ、手で漕いでTM氏に近づいてきました。
するとTM氏はプラットフォームの端に線路の方を向いて立ったのでした。
これなら、台車に乗った足の悪い老人はTM氏の前で物乞いをすることはできないのでした。
が、老人も諦めません。
TM氏の後ろから氏の靴の先をチョンチョン・チョンと突き続けるのでした。
これを見ていた現地商社のインド人社員さんが注意してくれたので、それでおさまりましたが、貧しいということは大変なことであるというのを実感した出来事でした。

1img_0010001 帰りの列車内

さて、列車が来たので乗車しましたが、コンパートメントは確保できず、私達は一等車だったか二等車だったかは忘れましたが、所謂乗り合いの車両に入りました。

1img_0011_20210213111001 上品なご家族、その向こうに車内販売のお兄さん

乗り合いの車輌とはいいましても立席乗車の人は居らず、全員が着座していました。

そして、その車両では車内販売も行われていました。
その車内販売ですが、私達日本人にとって珍しいものとして「ヤシの実のジュース」というのがありました。
現地商社の人のお薦めもあったので「ヤシの実のジュース」をいただくことにしました。
すると、車内販売のお兄さんは腰の袋からヤシの実を取り出して、それの先端部分をナタでたたき切り始めたのでした。
そして、指3本くらいが通る穴を開けて、そこに腰のホルダーから取り出したストローをさしてから手渡してくれたのでした。

「ヤシの実のジュース」は冷えたものではなくて、生ぬるい感じでしたが、淡い自然の甘味が感じられる佳品でした。

なお、飲み終わったところに再び現れた車内販売のお兄さんに空のヤシの実を返しますと、ストローは腰のホルダーに戻したのでした。
私が感じたストローのデコボコした口当たりは、このストローを使った人達の噛んだ歯型だったのかも・・・でした。

また、空になったヤシの実はかなり重い物でしたが、何の躊躇も無く列車の窓から外へ投げ捨てられました。
そういえば、線路脇のいたるところに人が寝転がっていたのを往路も復路も見ていただけに、投げ捨てられるところを見た私達は怪我人がでていないことを切に祈った次第でした。

   

2021年2月13日 (土)

CALCUTTA (INDIA)/ Airport [1985]

1img_0004_20210212142501 カルカッタの空港(手前の写っていない処に機材とタラップ、向こう側に空港ビル)

1985年のインド出張はニューデリー、ボンベイ(現ムンバイ)を訪ね、最後の訪問地はカルカッタ(現コルカタ)でした。
カルカッタに着く頃にはそれまでの顧客訪問の多さから疲れが溜まっていましたが、カルカッタで週末を過せたので疲労は回復しました。

なお、ボンベイからカルカッタへのフライトに関してはほとんど記憶にありません。
多分ですが順調なフライトであったのと疲れが溜まっていたためであろうと思料するところです。

ただ、フライトで私達の座席は機体の後部にあり、カルカッタの空港では皆が降りはじめて暫くすると後部のドアも開けられ、そこからタラップを降りてから徒歩で空港の建物に向かいました。
その際のことでしたが、機体のドアが開いて直ぐに異臭がしました。
後で聞いた話では、空港の近くに難民キャンプがあって、風向きによっては難民キャンプから異臭が漂ってくるということでした。
私にとって難民と称される人達のことを初めて意識した経験でした。

1img_0008_20210212142601 顧客訪問直後

なお、到着日は空港から顧客に直接向かうというスケジュールで、週末が待ち遠しいことでした。

   

2021年2月11日 (木)

BOMBAY (INDIA)/ Arabian Sea [1985]

1img_0015_20210211105801 Back Bay

当時のボンベイ(現在のムンバイ)を訪ねたのは1985年5月の1回のみでしたが、その後我が息子が数年前まで2年ほどの間でしたが勤務先の現地法人で勤務していました。
インドもかなり急速に近代化が進んでいたことから、街の姿は私の訪ねた頃とは大きく変貌していたことと推察しています。

1img_0016_20210211105801 Haji Ali Dargh  ハジ アリ廟

私がボンベイを訪問した際は、顧客訪問が多く、余り写真を撮ってはいませんでした。
が、ボンベイの街が面するアラビア海の景色は何枚か残っています。

1img_0020_20210211105901 同上

ハジ アリ廟もその一つで、アラビア海にポツンと浮かぶ姿は心を惹かれるものがありました。

1img_0021_20210211105901 ホテルからの眺望

1img_0007_20210211105901 路面電車

また、ネガを見ますと当時の路面電車も写していました。
なかなか趣のある姿です。

1img_0018_20210211105801 ホテル Sun-n-Sand

昼食の一つはアラビア海に面したホテル「Sun-n-Sand」で摂ったように記憶していますが、残念ながら何を食べたかは全く憶えていません。

1img_0019_20210211105901 Sun-n-Sandのビーチ

昼食の後、ホテルのプライヴェートビーチに出ました。
そして、アラビア海の水に触れてみようと思って渚まで私一人で歩いていきました。
が、あと数メートルのところで物乞いの女性が子供を抱えながら歩み寄ってきたので、アラビア海の水に触れることを諦めて戻ったのでした。
今から思いますと、残念なことでした。
捲土重来を期すところです。

   

2021年2月10日 (水)

BOMBAY (INDIA)/ Gateway of India [1985]

1img_0006_20210208164501 Gateway of India インド門

「Gateway of India インド門」は、1911年に大英帝国のジョージ5世とメアリー王妃の訪印に際してインド・サラセン様式で建設された門とのことです。
その高さは26mあるということでした。

1img_0005pGateway of Indiaの前の公園、インド独立運動の勇将シヴァージーの像

なお、インド門の前には公園があり、ここで現地の人達が憩っておられました。
が、私達が憩うには些か湿度が高く感じられました。
また、インド独立運動の勇将シヴァージーの像があり、インド門に対峙する位置に置かれていました。
まさに植民地の象徴であるインド門と植民地からの独立の英雄シヴァージーの対比が印象的でした。

1img_0026_20210208164501Gateway of India

インド門は遠くから見ても大きいのでしたが、近寄ってみますとその大きさが更に実感されました。

1img_0025_20210208164501Gateway of India

1img_0002_20210208164401Gateway of India

1img_0001_20210208164401Gateway of Indiaの向こうはアラビア海、人が多く集まっていた

インド門を通り抜け、その先に歩を進めますと、そこはアラビア海でした。
そこでは多くの人達がアラビア海の方に向かって佇んでおられました。
なお、私達が歩いていると、大勢の人の視線を受けるとともに、何やら売りつけようとする人達や物乞いの人達が集まってきました。
ということで、ゆっくりアラビア海を眺めることもなく、ホテルに引き返したのでした。

   

2021年2月 9日 (火)

BOMBAY (INDIA)/ THE TAJ MAHAL HOTEL [1985]

1img_0003_20210208163801 THE TAJ MAHAL HOTEL 旧館

1985年5月のインド出張では、ニューデリーの次にボンベイを訪ねました。
当時はBombayと称されていましたが、私達が訪れた10年後の1995年にMumbaiへと変えられています。
が、訪問当時の気分が残っており、ここではボンベイと記することにしました。

1img_0004_20210209144301THE TAJ MAHAL HOTEL 新館

ボンベイではニューデリーで宿泊したのと同じ系列の「THE TAJ MAHAL HOTEL」に宿泊しました。
「THE TAJ MAHAL HOTEL」は旧館と新館があり、私達は新館に宿泊したように記憶しています。

1img_0022_20210208163801

ボンベイではニューデリーと同じ系列の「THE TAJ MAHAL HOTEL」に宿泊しました。
「THE TAJ MAHAL HOTEL」は旧館と新館があり、私達は新館に宿泊したように記憶しています。

1img_0023_20210208163801

部屋はキングサイズベッドに海に面した大きな窓がある広い部屋でした。
ここでも鼻をかむとティシュペーパーから香辛料の香がするのか確かめました。
そして、ティシュペーパーからは香辛料の香はしませんでした。
ここから推測できることは、①ティシュペーパーには香辛料の香り成分はふくまれていない、あるいは②私の鼻がニューデリーで食べてきたインド料理の影響で香辛料の成分に反応しなくなった、かのいずれかであろうということです。
まぁ、どちらでも良いといえば良いことなのですけど・・・。

1img_0007p中庭に沿った回廊

また、旧館には芝生の手入れが行きとどいた中庭があって、その中庭を囲むように設けられた回廊がインドのイギリス風(?)建物としてとても印象に残っています。
なお、この時の空気は湿度と温度が高くてムア~ァとした感じでしたので、ここに椅子とテーブルを置いてカクテルでも一杯飲るという感じではありませんでした。

1img_0024_20210208163801Gateway of India インド門とホテルの前の駐車場

また、「THE TAJ MAHAL HOTEL」は南東側が海に面していて、すぐ傍に「インド門」がありました。
そのインド門の向こう側は海となっていて、インド門の方から湿り気のある海風が吹いていました。
さらに、「THE TAJ MAHAL HOTEL」と「インド門」の間のホテルに近い側はホテルの駐車場となっていて、インドの国民車であるHindustan Motors Limitedの『AMBASSADOR』が多数駐車していました。
これもまた、印象に残る光景でした。

1img001_20210209114501 

なお、余談ではありますが、ニューデリーからボンベイに向かうにあたってインド航空を使いました。
移動は夕方でしたが、空港で予定していたフライトがチェックインしている時に急遽キャンセルになりました。
さらに、次のフライトが飛ぶのか、はたまた席は確保できるのか、などインド航空の職員さんもワカランという状態でした。

こういう時は商社の人も大変で、いろいろ交渉してくださったのでしたが、結局3~4時間ほどロビーの椅子で待った結果、漸くフライトの運航と席の確保が確認できた次第でした。
この時は、私達だけでなく地元インドの人達もお疲れの様子でした。

ボンベイまでのフライトでは、私は機体左側の窓の席に座ることができたので、ずっと外を眺めていました。
すると、地上は雲で覆われていたのですが、ところどころで雷が光っていて、特に雲の縁が稲妻とともに明るく輝いていました。
そして、飛行機の進む方向に一緒に雷が移動しているのではないかと思えるくらい雷の光が見え続けたのでした。
今までに随分飛行機には乗ったように思いますが、このような光景を見たのは後にも先にもこれ1回だけでした。

また、ボンベイの空港に着陸する前に「Back Bay」の上を通ったのでしたが、その際に湾の岸辺に沿って街灯が半円形にかつ等間隔に並んでいるのが見えました。
それは、実に綺麗な景色でした。
翌日、現地商社の人からその景色は「Queen’s Necklace」と称されるということを伺いました。
そして、実に佳い名前の付け方であると感心した次第でした。

   

2021年2月 7日 (日)

NEW DELHI (INDIA)/ Scenery of NEW DELHI [1985]

1img_0013_20210206133601 

1985年5月のインド出張で最初に訪れたニューデリーでは、商社さんの自動車で顧客訪問を行いました。

なお、商社さんの自動車はニッサンセドリックだったように記憶しています。当時は主要道路が自動車で渋滞状態であったことから、運転手さんは頻繁にクラクションを鳴らしていました。トランクルームの中に予備のクラクションホーンが置いてあるのを見ましたが、あれだけクラクションを鳴らしているので故障もするのであろうと思った次第でした。

ニューデリーの市内にはあちらこちらに世界遺産やそれに準じる場所があり、その傍を車が通るたびにカメラを向けました。
しかしながら、その全てをメモしたり記憶したりしていた訳ではなく、写真がどういう建物であったのか定かではないものもあります。
あれから35年ほどの時間が経過していて、現在では街の景色に変化があるかも知れませんが建物は変貌しないで残っていることと推察しています。

1img_0016_20210206133601Delhi Fort (Red Fort) デリー城:赤色砂岩でできているので赤い城と呼ばれる、ムが―ル朝第5代皇帝シャー・ジャハンによって1639年から9年の歳月をかけて建造されたといいます

1img_0018_20210206133601同上

1img_0019_20210206133601デリー城の周辺

1img_0020_20210206133601同上

1img_0021_20210206133601デリー城

1img_0023_20210206133601同上

1img_0024_20210206133601同上

1img_0026_20210206133601Gandi Samadhi (ガンディの墓所)

1img_0002_20210206135301

1img_0003_20210206135301フマユーン廟:ムが―ル帝国第2台皇帝フマユーンの廟かも・・・

1img_0004_20210206135401フマユーン廟の周辺

1img_0005_20210206135401同上

1img_0006_20210206135401フマユーン廟の隣にあるイーサー・ハーン廟:イーサー・ハーンはムが―ル宮廷に仕え頭脳明晰なことにより理髪師から貴族に出世したという人です

1img_0007_20210206135401フマユーン廟の周辺

1img_0008_20210206135401コブラ使い:コブラは疲れているのかダラリとしていました。籠のコブラはコブラ使いのおっちゃんが手でたたいて起き上がらせていましたが直ぐにへたり込んでしまいました

1img_0009_20210206135401Qutb Minar (クトゥプの塔):高さ73m、基部の直径15m、奴隷王朝のクトゥプッディーン・アイバクがデリー制服の記念に1199年に建造を始めたもので、イスラム教のモスクの一部とのこと

1img_0011_20210206135401同上

1img_0012_20210206135401

   

2021年2月 6日 (土)

NEW DELHI (INDIA)/ NATIONAL MUSEUM (Traditional Indian Paintings) [1985]

1img_0187 

昨日「NATIONAL MUSEUM」を訪問したことを記しましたが、その訪問の際にインドの絵画を購入しました。
インドの絵画と書きましたが本物ではなくて、印刷されたものを台紙に張り付けたものでした。
その印刷された絵の下の台紙にはサンスクリット語と英語で絵の説明が書かれていました。
ここではその英語表記についてそのまま転載する次第です。

なお、絵がどういう話を題材にしているのかについては購入時に聞いたものと思いますが、残念ながら忘却の彼方へ行ってしまっています。

1img_0002_20210205142401 The Message of the Eyes

1img_0003_20210205142401The Game of Hide-and-Seek

1img_0004_20210205142401The Arrow of the Eyes

1img_0005_20210205142401The Enraptured Lovers

1img_0006_20210205142401The Lovely Damsel

1img_0007_20210205142401The Lovers' Quarrel

1img_0008_20210205142401Lady in Search of the Lover on a Dark Night

1img_0009_20210205142401The Message of Lover

1img_0010_20210205142401Tossing a Flower

1img_0011_20210205142401The Village Beauty

1img_0001_20210205142401National Museumの封筒

   

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