CHINA(Shanghai)

2020年12月 1日 (火)

中国東方航空MU575便 (上海-羽田)/ 機内食  (ビーフシチュー?、青島ビール)   [2019.10.24.18:40]

1img_7826 中国東方航空MU575便@浦東国際空港(機材はB777-300ER)

中国東方航空MU575便はほぼ定刻通りに搭乗が始まり、ほぼ定刻通りに出発しました。
出発して約1時間20分程した18時40分(日本時間19時40分)頃に私にも機内食が供されました。

1img_7829 機内食

機内食の内容に関しては、今となっては定かに記憶するところではありませんが、牛肉飯の頭を彷彿とさせられるビーフシチューという感じの料理でした。

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これに少量の胡椒を振りかけてからご飯といただきましたが、悪くない!味でした。

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また、サラダや四角いカスタード状の玉子オムレツやポテトサラダもサッパリした味わいでした。
なお、黒色棒状のものに関しては残念ながら記憶の中に存在していません。

1img_7833 飲み物は青島ビール

また、飲み物は青島ビールを選択しましたが、料理に対しては若干ですが淡白であったかもしれないように感じたのでした。

そうこうする内に羽田空港に到着しました。

羽田空港では荷物を受け取ってからHO氏と近い内の再会を約して、私は武蔵小金井行きのバスに乗りました。

1img_7838 羽田空港バス乗り場

羽田空港発、調布・府中経由での武蔵小金井駅行きバスは、定刻の22時25分に出発しました。

1img_7840 武蔵小金井駅南口ロータリー 22:50

そして、武蔵小金井駅には23時50分頃に到着し、私はタクシーで帰宅したのでした。

   

2020年11月30日 (月)

上海/ 浦東国際空港 (国際線出発ロビー)   [2019.10.24.15:10]


1img_7811 国際線出発ロビー

地下鉄で案内をしてくださったお嬢さんのご親切のおかげで大過なく浦東国際空港に到着できました。
そして、少し早めにチェックインできたことからHO氏も私も窓側の席を確保できたのでした。

チェックインした後は搭乗予定の17:20発の中国東方航空MU575便のゲート近くのロビーで搭乗を待ったのでした。
なお、搭乗ゲートの傍に着いたのは15:20頃のことで、周りには誰もいないという状態でしたし、空港内を探検する時間はたっぷりありましたが、そこそこ歩いて疲れていたので椅子に座ってのんびりしていました。
こういう時にはなにか飲み物でも欲しいところです。
が、HO氏も私も手持ちの中国元は殆どゼロに近く、コーヒーもコーラも贖える状況ではありませんでした。
ということで、ただひたすら搭乗を待つだけでした。

1img_7812 機材はB777-300ER

だいたい暇な時という際には、何故か窓の外を見ることが多くなるようです。
窓の外には搭乗する予定の中国東方航空MU575便が既に待機しているのが見えました。

1img_7817

暫く見ていますと、左翼の先端付近で作業が始まりました。

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どうやらナヴィゲーションライト(左翼は赤色、右翼は緑色)が修理されている様子でした。

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そして、作業が始まって5分程で赤色ライトの修理が終わり、点灯したのでした。

   

2020年11月29日 (日)

上海/ 地下鉄 (二号線:人民広場 ー 浦東国際空港)   [2019.10.24.12:50]

1img_7809 単程票Single Journey Ticket

「東菜海上」で昼食を摂った後は、地下鉄の「人民広場駅」に向かい、ここから「浦東国際空港」に向かいました。
「人民広場駅」でプラスティックカードのチケット(単程票Single Journey Ticket)をタッチパネル式券売機で購入し、ホームに降りて行きました。

1img_7808 人民広場駅ホーム:上のボードに駅名(人民広場)や終点の駅名(往浦東国際机場)の標示

上海の地下鉄のホームには駅名(人民広場)や終点の駅名(往浦東国際机場)の標示がなされていて、また列車にも行き先の標示がなされているので、ほぼ迷うことはなさそうでした。

が、私達の乗った列車で車内のアナウンス(中国語)を聴いていますと、なんとなく何かが違うような感じがしました。
これはあくまでも私個人の直感でした。
そこで、HO氏が携帯していた翻訳機を借りて私の左隣に居られた壮年の御夫婦に「この列車は浦東国際空港にいきますでしょうか?」と尋ねましたが、お二人は頬笑みをもって返してくれるだけでした。
その昔、日本を訪れた外国からの人達も同じような思いをされたであろうことを思い浮かべたのでしたが、このままでは埒が明きません。

この後、斜め右向かいの席に座っておられた女子大学生さんと思しき人に直接英語で質問をしました。
すると、彼女は「この列車は浦東国際空港に行きます。」と答えてくれたのでした。

これで一安心とホッとしていますと、中国語の車内アナウンスがあった後に女子大学生さんは私の方に歩み寄ってきて「この列車は浦東国際空港には行かないようです。次の駅で降りて一旦一駅戻り、そこで浦東国際空港行きと標示されている列車に乗ってください。」と英語で教えてくれたのでした。
彼女のお蔭で私達は若干のアドヴェンチュラスな経験をしたものの遅滞なく浦東国際空港に着くことができたのでした。

この時のことを含めた今回の中国旅行により、中国の人達の親切さを実感するとともに英語を話せる人達(特に若い人達)が多い事を改めて認識したのでした。

トルコの旅行の時も同様でしたが、やはり一般市井のその場限りの人達に触れるということは、その国の一部分でしょうけれどもその国の基盤をなす人達のことを理解する機会になるということを改めて実感した次第でした。

   

2020年11月28日 (土)

上海/ 東菜海上 (◇勺面:◇は火偏に会)   [2019.10.24.11:50]

1img_7806 東菜海上(店舗は福建中路沿い)

宿泊していたホテル「王宝和大酒店」にあずけていた荷物を受け取り、昼食に向かいました。
どこで昼食を摂るかは特に決めてはいませんでしたが、前日歩いた「福建中路」に出て、これまた前日に銀行の場所を尋ねた店の前に出ましたので、ここで昼食を摂ることにしました。
なお、店を出てから分かったのでしたが、店名は「東菜海上」でした。

1img_7798 厨房はガラス張り

店内に歩を進めた11時50分頃はまだ店内はガラスキ(ガラガラに空いている状態)で、私達は1階奥の厨房が見えるテーブルに着かせていただきました。

1img_7790 テーブルセッティング

テーブルの上には、茶碗、蓮華、皿、、湯飲、そして箸が基本的セッティングとして並べられていました。

1img_7794 白湯の入ったポット

1img_7793

そして、着席するとフロア担当のおっちゃん(経営者のようでした)が皿や湯飲と同じ柄で白湯の入ったポットを持ってきて、ここから湯飲に注いでくれました。
そして、白湯を啜りつつ中国語と英語で認められた菜譚を眺め、HO氏は「海鮮☐蔬大鹵面(☐は日偏に寸、鹵の※はメ)」を即刻決定し注文、私は少し遅れて「◇勺面:◇は火偏に会」を注文しました。
しかしながら、この遅れによって料理の供されるタイミングに大幅な相違を生んだのでした。

1img_7800 海鮮☐蔬大鹵面(☐は日偏に寸、鹵の※はメ) Soup Noodles with Seafood, Seasonal Vegetables, and Soy Bean Paste

注文を終えて約5分、HO氏の「海鮮☐蔬大鹵面」が供されました。
この「海鮮☐蔬大鹵面」は菜譚に記されていたように魚介類と季節の野菜がふんだんに使われていて、実に美味そうな一品でした。
HO氏には麺がのびるといけないので食べ始めることを薦めましたが、その食べぶりを見ていますとこれまた実に美味そうでした。

しかしながら、私の「◇勺面:◇は火偏に会」も直ぐに供されるものと思っていたのでしたがなかなか供されず、時間が経つと同時にHO氏の「海鮮☐蔬大鹵面(☐は日偏に寸、鹵の※はメ)」はどんどん減っていったのでした。

1img_7801 ◇勺面:◇は火偏に会 Soup Noodles with Clams

HO氏の「海鮮☐蔬大鹵面(☐は日偏に寸、鹵の※はメ)」が供されてから約10分、漸く私の「◇勺面:◇は火偏に会」が供されました。
そして、「◇勺面:◇は火偏に会」も直径25cm程の大きな丼鉢で供されました。

1img_7803 深い丼鉢

丼鉢の大きさはその直径だけではなく深さも10cm以上ある上に、スープたるや喫水線ギリギリまで入れられていたのでした。

1img_7804 蛤がたくさん

具材は蛤が沢山入れられているだけでなく、海老や野菜なども入れられていました。
先ずはスープを一啜りしますと、蛤の旨味を主体にその他の具材からでた旨味が程良くバランスした絶妙なる味わいが口腔内に広がったのでした。
待てば海路の日和あり!まさに待った甲斐があったというものです。
麺は細めのストレート麺で、若干柔らかめに感じられましたが、茹でられた麺の小麦粉系旨味も蛤スープにマッチしており、「◇勺面:◇は火偏に会」は実に味わい深い逸品でした。

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なお、当店は昼食時には近隣のオフィスで働く人たちに人気のある店のようで、12時を過ぎた頃合いから急激に混み始めました。
2階にも部屋があるようでそちらにもお客は案内されていましたが、直ぐに満席になるような人気店なので早めに入店するのがよろしいようでした。

   

2020年11月27日 (金)

上海/ 上海博物館 中国古代彫塑館   [2019.10.24.10:50]

1img_7787 中国古代彫塑館

博物館内の茶室「幼韻軒」でお茶を喫した後、1階フロアにある「中国古代彫塑館」を訪ねました。
「中国古代彫塑館」には数多くの像が展示されていて、そのいずれもが心惹かれるものでした。

しかしながら、時間が限られていたことから、「中国古代彫塑館」ですら駆け足で巡る状況であり、他の展示室を訪れる余裕はありませんでした。

この後、ギフトショップでサッと買い物をしてから博物館を後にし、ホテルにあずけてある荷物をピックアップして昼食に向かったのでした。


[展示品の中の数点]

1img_7706 菩薩漆金彩絵木彫

1img_7715 菩薩漆金彩絵木像

1img_7717 陶仕女彩絵俑

1img_7722 陶彩絵騎馬俑

1img_7732 李世延母馮氏等造仏像石碑

1img_7733 菩薩石像

1img_7741 阿弥陀仏三尊銅像

1img_7749 千仏石碑

1img_7755 同上

   

2020年11月26日 (木)

上海/ 上海博物館 幼韻軒 (普洱茶)   [2019.10.24.10:30]

1img_7702 幼韻軒

上海博物館に入館して、先ずフロアプランを確認しました。
SHANGHAI MUSIUM GUIDEという案内書を見ますと、展示は1階から4階までのフロアで行われていてその内容は盛り沢山なようでした。
また、TEA ROOMが2階にあるということが分かり、朝から歩き続け立ち続けでしたので一休みすることにしてTEA ROOMに向かいました。

1img_7703 扁額、幼韻軒と認められているような?

TEA ROOMはエントランスからして落ち着いた設えとなっていて、世界の博物館の中ではハイレベルの様子となっていました。
また、エントランスの上には扁額が掛けられていて「幼韻軒」(と推察)と書かれていました。
なお、茶室の名前を「幼韻軒」と推察しましたが、レシートには「幼韵軒」と記されていましたので当たらずとも遠からじではないかと思うところです。

1img_7697 店内は広い

エントランスを過ぎ、店内の左側に歩を進めますとオーダーカウンターがあり、そこでHO氏は「茉莉花茶」を、私は「普洱茶」をいただくことにして支払いを済ませました。

そして、店の人から好きなテーブルで待つように告げられて店内左のエリアにあるテーブルに着きました。
この時、オーダーを確認する番号札とかは渡されなかったので若干不安な感じになったのでしたがそれは全くの杞憂というもので、ちゃんと店の人がオーダーしたお茶を四角いお盆に載せて運んできてくれたのでした。
大勢のお客が溢れる中でも間違いのない接客が行われているということはとても印象深いものでした。

1img_7698 茉莉花茶

1img_7683 普洱茶

1img_7689 茶葉からの湯切り、白いポットにはお湯

また、お茶を喫していますと2煎目以降のためにお湯の入ったポットが持ってこられました。
そして、2煎目を淹れていますと、店の人が茶器の内側の茶葉を濾す部分の湯切りの方法を教えて下さいました。
なるほど~!でした。

1img_7685 御茶菓子

なお、お茶には御茶菓子がセットになっていましたが、私のは洋風な感じのものでした。

1img_7700 マカロンなどのスイーツも販売されていました

1img_7681 店名は「幼韵軒」とレシートの最後に記されているような?

「幼韻軒」では15分ほど休憩したのでしたが、足の疲れは十分に癒されたのでした。

   

2020年11月25日 (水)

上海/ 逍遥 (人民公園~上海博物館)   [2019.10.24.10:00~10:25]

1img_7639 人民公園出入口の外

人民公園を9時50分頃に出て南に向かいますと人民大路に出ました。

1img_7664 人民大通、ずっと向こうは黄陂北路

人民大路と西蔵中路の交差点では横断歩道も陸橋も見当たりませんでしたので、迂回して人民大路を西に向かい、黄陂北路の交差点にある横断歩道を渡って上海博物館のある人民広場の南ブロックに行きました。
今になって地図を改めて見ますと、人民大路と西蔵中路の交差点のところには地下鉄の大きな駅があるのでここの地下道を通り抜ければもう少し歩く距離は短くできたかもです。

1img_7665 人民広場地下通道

なお、人民大路を西に進みますと「人民広場地下通道」と書かれた地下道の入口がありました。
ここを通り抜ければ上海博物館のある人民広場の南ブロックに行けることは明々白々でしたが、人気のない(と思われる)地下道を避けるのはある意味でトラブル回避の手段であることをHO氏も私も知っていたので、その先にある交差点の横断歩道を渡ることにしたのでした。

1img_7666 PucciniのオペラTURANDOTが開催される建物

なお、地下道の入口の近くに大きな建物があり、その前に置かれた大看板にはPucciniのオペラTURANDOTが開催される旨書かれていました。

1img_7668 人民広場南ブロックにある人民大路から1本南側の道

横断歩道を渡って、人民広場南ブロックにある人民大路から数えて1本南側の道を東に向かって進みました。
この道は人専用の様で、途中には木陰で憩う人達が鳩にエサを与えたりして長閑な時間を送っておられました。
なお、東京の公園に比べて白い鳩が多く居たのが印象に残っています。

1img_7670

暫く歩き続けますと、上海博物館の建物の前に至りました。
これでやっと館内に入れると喜びつつ建物に近づきますと、そこは出口専用となっていて、入口は大きな建物の反対側にあることが分かりました。

1img_7671 上海市民政府の建物???

また、上海博物館から北側を見ますと白い大きな建物が建っていました。
その時はどういう建物であるかは分からなかったのですが、地図を改めて見ますと「上海市民政府」の建物ではないかと推察するところです。

1img_7672 植物の巨大モニュメント

なお、その建物の前には植物の巨大モニュメントが飾られていて、記念撮影をする人達の姿が遠目に見えました。

1img_7674 上海博物館の正面

上海博物館の出口しかない建物の北側から少なからず歩きますと、南側の建物正面に出ました。
そこにはいろいろな姿をした狛犬(?)が置かれていて、後ろ足で首筋をカキカキするのが居たりと訪れる人の目を楽しませてくれるようでした。

1img_7675

さて、上海博物館のエントランスゲートに至りますと、入場のために並ぶ行列ができていました。
私達も行列の最後尾に並び、ゆるゆると流れる列に乗って入口に至り、そこでセキュリティチェックを受けて漸く館内に歩を進めることができたのでした。

1img_7678 天井

1img_7679 上層階への階段

   

2020年11月24日 (火)

上海/ 人民公園   [2019.10.24.09:20]

1img_7640 人民公園入口

2019年10月24日は木曜日、すなわち平日でした。
そして、人民公園も平日の佇まいを呈しているようで、静かで落ち着いた空気が満ちていました。
なお、「ようで」と記しましたのは、この日以外に平日の様子を知らないから推察したためです。ただ、公園内に居られる人々を見ますと働き盛りの人達や子供達の姿よりも老齢に達した人達や人生の中で時間に余裕のある人達の姿が多かったように見えたことから平日の佇まいと記した次第です。

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人民公園には手入れの行き届いた多くの木々や草花が植えられていて、程良い日向があれば程良い木陰もあり、ここを訪れた人達はそれぞれに和やかに過されているようでした。

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暫く歩いていますと、何やらおっちゃんたちが集まってはりました。

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傍に寄って見ますと、それは熱心にカード(と思う)を楽しんでいるおっちゃんたちと、それを取り巻いてこれまた熱心に眺めているおっちゃんたちでした。
そして、おっちゃんたちは私達が近寄っても皆さん我関せずという状態で、カードプレイが余程面白いものなのか、はたまた白熱したものなのであろうと思えたのでした。

1img_7648

また、人民公園内には「茶苑」という所謂喫茶店があり、そのガラス壁には「御茶」、「茶新味」とかの文字が見えたのでした。
また、店内にはCocaColaのあの赤いボディの冷却ボックスがあり、アメリカの飲み物も受け入れられているのが見えました。

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公園内では太極拳をされているグループもあり、中国関連の情報で良く目にする光景がここでも見られました。

1img_7650 歩数標示

公園内には周遊ルートが設定されているようで、要所間の歩数や通産歩数が表示されたボードがありました。
なお、このボードの土台には「全民健康生活方式行動」と書かれていて、中国でも健康のために歩くことが推奨されているように推察した次第でした。

なお、このボード付近であったと思いますが、5~6人のおばちゃんのグループから写真を撮って欲しいと求められ、おばちゃんたちのスマホで数枚の写真を撮って差し上げました。賑やかで明るいおばちゃんたちでした。おばちゃんは日本も中国も同じようです。

1img_7651 こちらは、旗を使った演技の練習?

1img_7652 多くの人が立ち寄っていた蓮の池


1img_7655 池の景色を愛でる茶室

1img_7657 池の向こうにおっちゃんたち

1img_7658 こちらもおっちゃんたちがカードに夢中

1img_7659 ここでもおっちゃん達が白熱

1img_7661 鍵盤の付いた弦楽器を弾く御老体とそれを聴く若い親子

人民公園では30分ほど逍遥し、次の目的地である上海博物館に向かいました。

   

2020年11月23日 (月)

上海/ 人民大舞台 People Grand Theater   [2019.10.24.09:10]

1img_7635 人民大舞台

朝食後、チェックアウトを済ませ、人民公園から上海博物館を訪ねるべくホテル「王宝和大酒店」を出ました。
なお、チェックインの際にクレジットカードで支払っていた1,000元のデポジットの返却手続きを終え、大きな荷物はベルデスクにお願いして昼頃まであずかってもらうことにしました。

1img_7631 日本の演劇も上映されていた

ホテルを出て、HO氏のナヴィゲーション宜しく九江路を西に向かいますと、ほんの数分の処で日本語のポスターが目に入りました。
良く見ますと、東野圭吾氏の「虚無の十字架」が2020年2月7-9日に上演されるという内容でした。
政治と離れた分野では、例えばこちらのように日本の演劇も取り入れられているということを知り、日本での報道だけを情報源にしていると中国に関する知見は狭くなっているということを改めて認識しました。また、同時にその逆もあり得ることと思料した次第でした。
やはり、外国の街は自分の足で歩き、自分の目で見て、自分の耳で聞き、自分の肌で感じないと、イカンということを改めて実感したのでした。

なお、東野圭吾氏の「虚無の十字架」が2020年2月7-9日に上演されるということでしたが、疫病コロナによってどのようになったかは寡聞にして知るところではありません。とはいえ、顛末は想像は容易にできることでしょう。

1img_7633 人民大舞台 People Grand Theaterの由緒来歴

1img_7633001 英語の部分を拡大

1img_7632

   

2020年11月22日 (日)

上海/ 王宝和大酒店 二楼 咖啡庁 (朝食)   [2019.10.24.08:30]

1img_7295 王宝和大酒店(二階) 咖啡庁

昨年の10月下旬にHO氏と上海を訪ねた記録は書き続けるべきか些か迷ったのですが、ここで書いておかないと当分の間書くことはなくなってしまうようなので、最終日である2019年11月24日の出来事について思いだすままに書いておくことにしました。

さて、この日の朝食も宿泊したホテル「王宝和大酒店」の二階にある「咖啡庁」と名付けられたダイニングルームでいただきました。

1img_7616 包子が4種類

この朝も何か美味なるものをいただこうと広いダイニングルームの中を巡りますと、先ず目に飛び込んできたのが「包子」のコーナーでした。
ここには4つの大きな蒸籠が並べられていて、表示を見ますと「菜包」(Vegetable Bun)、「肉包」(Meat Bun)、「紫薯」(Purple Sweet Potato)、「抹茶松糕」(Macha cake)となっていました。
そこで、朝食ですから甘くない包子をと思い「菜包」と「肉包」を皿に取りました。

1img_7617 ワンタンスープ

また、包子のコーナーの横にはワンタンスープのコーナーがありましたので、ここから一椀のワンタンスープをいただきました。

1img_7623

一旦テーブルに戻って包子とワンタンスープを置いてから、再び温かい料理がならぶコーナーを巡って「吋令鮮蔬」(Seasonnal Fresh Vegetable)を2種類、「炒河粉」(Fried River Powder 直訳ですな)、「法式吐司」(French toast)を皿に取りました。

1img_7619

順番としては、最初にワンタンスープをいただきました。
鶏ガラベースのスープとワンタンは塩味を基本としたあっさりとした味付けで、これは朝の一品として実に良い味わいを呈していて食用増進効果が抜群に良く、更に小ぶりのボウルにて供されていることからサイズ的にも次の料理に進む上で丁度好い加減でした。

1img_7622

次いで2種類の「吋令鮮蔬」、「炒河粉」、「法式吐司」をいただきました。
これらの内で「炒河粉」は私の好む味付けのものでした。その味は、シンガポール、バンコク、ジャカルタなど東南アジアの主要都市のホテルでいただけるものと同じ味付けで、これは中華圏に共通の味ということを改めて認識したのでした。

なお、「法式吐司」についてはフレンチトーストということを認識しないで食べたのでしたが、その時の感想として『三角卵焼?』、『卵豆腐の揚げ物?』とメモしていました。
フレンチトーストと認識していたならば「甘い!」とか「これはデザートとして食べた」とかメモしたところでしょうけれども、朝食の一料理という先入観があったことから『三角卵焼?』とか『卵豆腐の揚げ物?』と変なことをメモしつつ余り抵抗なく他の料理と共に食べていたのでした。が、後になってみますと、滑稽なる思いだけが脳裏を過ぎるのでした。

1img_7624 肉包

そして、最後に包子をいただいたのでしたが、「肉包」はかなりペースト状に近い肉餡で満たされていて、調味料が濃い目の中に肉の旨味が感じられ、これが蒸された皮の小麦粉系旨味と合わさって良い味の一品に仕上げられていました。

1img_7625 菜包

また、「菜包」は胡麻油で炒められた青菜が得もいえぬ苦みと甘味を出していて、こういう包子なら日本でも流行るものと推察したのでしたが、日本には「お焼き」という似た味のものがあるので競合するかもしれないと思料するところでもあります。

1img_7610 茶叶蛋

なお、並べられた温かい料理の中に「茶叶蛋」という鶉の卵をお茶で煮たものがありました。
これを見て、前日に豫園にある湖心亭で供されたお茶のお供が「茶叶蛋」であったということが分かった次第でした。

   

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