小金井(カレー)

2018年11月 2日 (金)

小金井/ 松乃家 武蔵小金井店 (カツカレー)

1dscn2562 松乃家 武蔵小金井店

先週、トルコから帰って三日目に駅の北側エリアにある病院に行った。
今までの経験から気管支炎になりそうであったからである。
幸い手当てが早かったことと、以前から通っている病院であることから処方薬の効き目も良かったことから発熱してしんどい思いをすることは回避できた。
ただし、咳は日を追って悪化し土曜日までは結構しんどい思いをしたのであった。
とはいえ、徐々に回復し、今日に至ったのであった。

ところで、病院を訪ねたのは10月24日の水曜日であったが、内科はたいそう混んでいて治療を終えて支払いを済ませ、処方箋薬局で薬を受け取ったのは11時45分頃のことであった。
しからば、「先ずは昼食を摂るべし!」と取り敢えずJR武蔵小金井の周辺にまで行ったものの余り食欲はなかった。
そこでふと思い付いたのが、トンカツであり、カレーであった。
これら二つの料理は幼い頃から慣れ親しんだ味の料理である。
体が受け付けないということは無い。
また、4日前まではトルコ旅行に出ていたが、トルコはイスラム教の国であり豚肉は食べなかった。
また、スパイス類は豊富であったが、日本風のカレーには出会うことがなかった。
ということで、トンカツもカレーもこの日の昼食にはうってつけのものであった。
そして、駅の北側にはトンカツとカレーの両方をいただける店である「松乃家」があり、ここで「カツカレー」を食べることにしたのであった。

1dscn2558 カツカレーとサラダ

「松乃家 武蔵小金井店」に入るのは3回目であり、初めての店では先が読めないタッチパネルでの選択には苦労するが、3回目ということで手なれた手つきでタッチパネル式の券売機で「カツカレー」を選んだ・・・、はずであった。
が、食券は出てこずにタッチパネルはスタート画面に戻っていた。
そこで、めげずにチャレンジし、無事カツカレーと書かれた食券を手にしたのであった。

1dscn2559 カツカレー

そして店内中央にある大テーブルに席を見付け、店員さんに食券を手渡してカツカレーが供されるのを待ったのであった。
程なく供された「カツカレー」はカレーライスのご飯の上にロースカツが鎮座したもので、想像していた姿とは若干異なっていたのであった。
思うに松屋のマーケティングスタッフが吟味を重ねてこのスタイルになったと想像すると何となくではあるが、これが有るべき姿の一つであるかのように思えたのであった。

いただいたカレーはスパイスが程良く効いた味わいであったが、ターメリックよりもカルダモンの風味が強めで、かつ炒めて褐色になったもののその風味を濃厚に残す玉ネギの個性が光っているという感じであった。
なかなか美味なカレーであった。
また、ロースカツは衣がピンピンに立ったサクサクしたもので、カレーを纏い易い工夫のものであった。
加えてロース肉の肉質と厚みがこの価格のものとは思えないものであった。
久しぶりに食したカツカレーであったが、その久しぶり感で高められる以上に美味な一品であった。

1dscn2561 ニンジンドレッシング

なお、キャベツの千切りにコーンが撒かれたサラダには「ニンジンドレッシング」をかけていただいた。
これが存外にサッパリとしていてカツカレーと好い相性であった。

   

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2018年5月22日 (火)

小金井/ カレー・シチュー屋 シーサー (ポークカレー)

1img_8883 カレー・シチュー屋 シーサー

先日、「カレー・シチュー屋 シーサー」で「ポークカレー」をいただいた。
それは、当店のカレールーのベースになっている味を確かめるためであった。
まず、結論から述べると、当店のカレールーには食材の旨味が複合的に活かされていて、実に佳い旨味・コク味が発現されているのである。
やはり、当店のカレーは他に類を見ない美味さなのであった。

また同時に、前回食した当店の「スパイシーカレー」はそのルーの旨味・コク味をスパイスが部分的にマスキングしている、ということを再認識した次第であった。

なお、「ポークカレー」を選択したのは、最初の入店時に「エッグカレー」をいただいたので同等のル―で異なる食材を使ったカレーを味わうこと、および前回いただいた「スパイシーカレー」との味の相違を改めて確かめるためであった。

さらに、誤解無き様に申し添えると、当店の「スパイシーカレー」はスパイスが効いたカレーというカテゴリーの中では最高位のランクに位置するものと考えている。
単にスパイスが効いているというだけのものではなく、しっかりした旨味・コク味というベースラインの上にスパイスが活かされたもので、複層的な味わいは他のスパイシー系のカレーとは一線を画すものと思料するところである。

1img_8868 ポークカレー

1img_8876 肉がゴロゴロ

1img_8879 ヨーグルトとチャイ

   

2018年5月21日 (月)

小金井/ カレー・シチュー屋 シーサー (スパイシーカレー)

1img_8190 カレー・シチュー屋 シーサー

先日、「カレー・シチュー屋 シーサー」を再訪した。
それには二つの理由があって、一つは前回の初訪問時に品切れでいただけなかった「スパイシーカレー」をいただくこと、もう一つは前回いただいた「エッグカレー」によって知った当店のカレーの美味さを再び味わいたい、ということであった。

1img_8175 スパイシーカレーとライス、薬味

この日は入店して直ぐに確かめると、「スパイシーカレー」があるということで、躊躇せずにこれを注文したのであった。
注文してほどなく、「スパイシーカレー」とライス、それに薬味の福神漬とラッキョウが運ばれてきた。

1img_8176 スパイシーカレー(10種類のスパイスをブレンドと書いてあった)

先ずは念願の「スパイシーカレー」の色艶を見た。
10種類のスパイスがブレンドされているとのことで、その色艶はスパイスで彩られた輝きを放っていた。
次いで、ルーを一匙、口に運んだ。
ムッ。
ムム。
良いバランスで配合されたスパイスのコク味、刺激味が広がった。
が、私は当店のルーが数多あるカレーの中で最高の美味を誇っていると思っているのであるが、そのルーのベースの旨味・コク味がスパイスで部分的にマスキングされているのであった。
勿論のことであるが、「スパイシーカレー」はハイレベルの特級品である。
しかしながら、スパイスによって超特級品である当店のルーのコク味・旨味が部分的に隠されてしまっているように感じたのであった。
私は、食に関しては専門家ではない。
しかしながら、専門家ではなくても味の相違は分かるものである。
そして繰り返すが、当店のルーの好きな部分、言い換えると私が秀逸であると思う旨味・コク味などの味わいがスパイスに隠れていたことは個人的なレベルではあるが残念なことであった。

さらにもう一度来店し、当店のカレールーを味わうべく捲土重来を誓ったのであった。

なお、誤解の無いように申し添えておくが、スパイシーなカレーを欲する場合も当店の「スパイシーカレー」を一番に選択することに相違はない。

1img_8179 肉がゴロゴロ

1img_8178 

1img_8184 ヨーグルト

1img_8188 チャイ

   

2018年3月15日 (木)

小金井/ カレー・シチュー屋 シーサー (エッグカレー)

1img_5892 

小金井に住むようになって二十数年になるが、いつの頃からかずっと気にはなっていたものの何となく入店を躊躇っていたカレーとシチューの専門店である「シーサー」という店があった。
数か月前であったが一度入店を試みたのであったがその日は休業日であったので、先日といっても2月の上旬であったが初めて入店を果たしたのであった。

1img_5877 

開店とほぼ同時の入店ではあったが、店内には当店のファンと思しき人達が数組テーブルに着いておられた。
メニュを見ると6種類のカレーとシチュー(これは黒板に書かれているとのこと)があるようであった。
さて注文をしようかとメニュをテーブルに置いたら、お姉さんからこの日は「スパイシーカレー」と「シチュー」は供することができないと伝えられた。
そこで思い悩んだあげく、メニュの最初に書かれていた「エッグカレー」をいただくことにしたのであった。

1img_5878 スパイスの容器

注文を終えて店内を眺めていると、十数種類のスパイスの容器が並べられているのが目に入った。
実は、当店はカレーとシチューの専門店であるものの印象としてはシチューが強く感じられたせいであろうか、入店時にはカレーに対する期待はそれほどでもなかったのであった。
が、スパイスの多さを見てカレーにも期待ができるのではなかろうかと思い始めたタイミングで「エッグカレー」が運んでこられた。

1img_5879 エッグカレー

1img_5880 

エッグカレーのルーはかなり大きめのポットに入れられていて、中にはウズラの茹で卵が数個入っていた。
ル―自体は良く煮込まれていて、野菜や肉類は原形を留めていなかった。

先ずル―を一匙口に運んだ。
そして、数年ぶりに美味しいカレーに出会えた驚きで思わずうなってしまったのであった。
このル―は、野菜にせよ肉にせよ上質の材料が使われていて、さらに上質のブイヨンがベースとなっているような印象であった。
また、スパイスの組合せが絶妙で、素材である野菜や肉の旨味が損なわれず、その上でスパイスのインパクトが強く感じられるという、巷ではなかなか邂逅できない味わいのカレーであった。
総合的な印象としては、上質のシチューに藝術的な組合せのスパイスによってカレーの風味が付けられたという、いわゆるカレーシチューという料理であった。

次回の訪問では、スパイシーカレーかシチューをいただいてみようと思っている。

1img_5884 薬味

1img_5888 チャイとヨーグルトのデザート

1img_5893 

1img_5894 

   

2018年1月26日 (金)

小金井/ インド風カレー プ―さん (インド風カレー 野菜チキン、レギュラー、辛さ④)

1img_5211 インド風カレー プ―さん(大雪の日)

私が「プ―さん」を初めて訪ねたのは、今から約20年前のことで、小金井に世田谷区松原から引っ越してきて直ぐの頃であった。
その当時には「プ―さん」はカレー通の間では評判の店であって、昼夜関係なしに行列のできる店であった。
20年前は未だ建物は建て替えられる前であって、テーブル席主体の渋い設えの店であったように記憶している。

さて、先日は大雪となった日に所用で出ていたことから、いかに「プ―さん」であってもこの雪であるから行列に並ばなくても入店できるであろうと考え、昼食は20年ぶりに「プ―さん」で摂ることにした。

ということで、行列に並ばずにドアを開けて店内に歩を進めると、既に数組の先客が居られたのであった。
とはいうものの、U字型のカウンター席には空きがあり、その一つに着席したのであった。

1img_5197 メニュ

メニュを見ると

私の記憶に間違いがなければ、当店のカレーは野菜の素揚げが特徴となっている。
また、私はカレー店の味はチキンカレーで定点観測している。
ということで、9種類ある食べ方の中から「野菜チキン」のレギュラーサイズを辛さ④でいただくことにした。

1img_5204 野菜チキン、レギュラーサイズ、辛さ④

待つこと暫し、注文した「野菜チキン、レギュラーサイズ、辛さ④」が供された。
まずル―を一匙口に運んだ。
ル―は結構粘度が高いものであるが、それは油脂系のものではなく、すりおろされた野菜に由来する舌触りであったことから、香辛料と野菜ペーストがベースになったル―であると推察するところである。
また、ルーからは香辛料が多層的に感じられ、味わい深いル―であった。
今思うに、このル―を味わうには辛さは控えめであるほうがより香辛料を味わえるように思っている。
次回訪ねる機会があれば辛さは②くらいでいただこうかと思料するところである。

また、野菜の素揚げは一体何種類が入れられているのであろうか・・・。
パセリ、ナス、レンコン、カリフラワー、シメジ、サツマイモ、ニンジン、コンニャク、ズッキーニ、など(まだまだ野菜は入っていたが憶え切れず)が所狭しと入れられていた。
なお、素揚げされたパセリのクリスピーな食感とほろ苦い味を感じた際には、20年前に訪れた時にいただいたパセリの印象が蘇えってきたのであった。

なお、量はレギュラーサイズを選択したのであったが、今の私にはその量はかなり多く、プチサイズで十分なようであった。

1img_5199 福神漬

1img_5206 ジンジャー香るチャイ

最後に「ジンジャー香るチャイ」をいただいて、雪の降る小金井の街に出たのであった。

1img_5200 

   

2016年11月29日 (火)

小金井/ カレーショップ サイのツノ (ひき肉とほうれん草のグリーンカレー、薬膳スープカレー、をハーフ&ハーフ)

1img_6107 カレーショップ サイのツノ (右はテイクアウトの店舗、中で繋がっていたというか厨房が共通の様子であった。)

小金井市内のカレー専門店ということについて私は寡聞にして知らなかった。
が、JR東小金井駅南口の商店街を歩いていて、小金井市内にもカレー専門店があったことを知ったのであった。
その店は「カレーショップ サイのツノ」という名前であった。

入店してお品書を見ると「欧風まろやかカレー(豚肉)」、「インド風レッドカレー(鶏肉)」、「ひき肉とほうれん草のグリーンカレー」、そして「薬膳スープカレー」の4品という構成であった。

また、単品での注文以外に「カレーハーフ&ハーフ」と「カレートライアングル」という一度に二種類あるいは三種類のカレーを味わえる組合せも選択できるのであった。

先日は初めての入店であったことから若干思案した結果、「ひき肉とほうれん草のグリーンカレー」および「薬膳スープカレー」を「カレーハーフ&ハーフ」でいただくことにした。

1img_6102 ひき肉とほうれん草のグリーンカレーと薬膳スープカレーのハーフ&ハーフ、リンゴののような容器には自家製ピクルス

先客の学生さんが食べていたハーフ&ハーフは一つのプレート上にご飯をセンターの土手にして左右にカレーが配されていた。
しかしながら、私のもそういう状態で供されると思っていたら、一品がスープカレーであったのでスープカレーは別のボウルで供されたのであった。
もっともなことであったが、こういうことに容易に気付かなかったことに脳味噌の老化を感じるのであった。

1img_6103 ひき肉とほうれん草のグリーンカレー

先ず「ひき肉とほうれん草のグリーンカレー」からいただいた。
さほど辛さは強くなかったが、香辛料が複層的に利いたコク味のあるカレーであった。
ひき肉から抽された旨味と形を留めないまでに煮込まれた野菜、それに一体化したスパイスの味が秀逸で、ご飯との相性も抜群であった。
また、いろいろな具材が煮込まれたことで程良い口当たりのトロミ感があって、食感的にも美味な一品であった。

1img_6104 薬膳スープカレー

一方、「薬膳スープカレー」はカプサイシン系のスパイスが強く感じられるもので、さらりとした辛めのスープという感じであった。
また、中にはエリンギ、カボチャ、ニンジン、ジャガイモが一つづつ入れられていて、辛味と相対する野菜に固有の甘味が好い調和として楽しめた。
なお、個人的な嗜好に係わることであるが、私にとっては「薬膳スープカレー」はご飯と併せてマイルドにするよりも(あるいはご飯に辛味のアクセントを付与するよりも)スープそのものとして味わう方が好ましかった。

また、当店はご主人とマダムの接客に温かさが滲み出ていて、店内に居るだけで心地よくかつ温かい気分に浸れるのであった。

1img_6105 自家製ピクルス

1img_6101 来店記録がただごとではない

   

2016年1月 6日 (水)

小金井/ 黒べこ屋 (米沢牛スジカレー)

1dsc03164 黒べこ屋

「黒べこ屋」は十年近く前から入ってみたいと思い続けていた店である。
何度か店の前にまで行ったことはあったが、その都度運が良くないことに店は閉じられていた。
「黒べこ屋」はその名前からも明白なように牛肉を扱う店であり、また経営が同じでこれも小金井の超名店である「ケーニッヒ」の姉妹店である。

先日所用があってJR武蔵小金井駅の近くに行った際に店の前に行ってみると、店は開けられていて初めて入店が叶ったのであった。

1dsc03156 店内(部分)

ドアを開けて店内に入ると、当店の女性店主が現れ、どれもが綺麗に磨かれたテーブルが一列に並ぶエリアに案内していただいた。
混雑はしていなかったことからどこに座ってもよいとのことであったので、中央のテーブルのエントランスに近い側で壁を背にして着席した。

メニュを見ると、ケーニッヒの厚切りベーコンやソーセージを始めとし、米沢牛の焼肉が希少部位も含めていただけることが分かった。
ただ、話を伺うと、お昼は「米沢牛スジカレー」か「ホットドッグ」がお薦めのようであったことから、「米沢牛スジカレー」をいただくことにした。
飲み物の品揃えも秀逸で、ドイツビールを飲みたく思ったが、夕方にかけて自動車を運転する予定になっていたので自重した次第であった。

1dsc03159 米沢牛スジカレー

1dsc03161 米沢牛スジカレー

注文を終えると、女性店主殿は奥の厨房に入って仕事を始められた。
想像するに「米沢牛スジカレー」を鍋で暖め始められた様子であった。

10分ほどしたところで「米沢牛スジカレー」の大皿がトレイに載せられて運ばれてきた。
「米沢牛スジカレー」のルウの色は濃い褐色であり、色合いとしては最初の写真の方が近いように思っている。

ルウを一口含んでみると、米沢牛の筋肉を材料にしているとのことであったが、肉塊は全て解されて繊維状になっているようであり、野菜もその形を留めることが無くなるまで加熱撹拌されたようで、口当たりはルウの粘調さと同時に非常に滑らかな感じであった。

また、ルウはターメリックやスパイスが程良く効かされた牛肉のペーストという感じで、牛肉から出たコク味が濃厚に感じられたのであった。
このコク味は例えるのは難しいが、敢えて述べるならば超高級すき焼きの牛肉を咀嚼した時に感じる牛肉独特の甘味を伴った旨味というのが該当するように思う処である。

言わずもがなではあるが、当店の「米沢牛スジカレー」は昨今流行りのスパイシーあるいは辛さの強調されたカレー、あるいは老舗のカレーとは異なる次元で語られるべきカレーであった。

お米は山形県産のひとめぼれが程良い歯触りの硬さに炊かれていて、ルウとの混ざり具合も良かった。
お米だけを味わわなかったので単独での味わいは述べることができないが、ルウとの相性は良くて、ルウの濃厚な肉味を巧みに引き立てていたように思う。
ただ、非常に個人的な意見で恐縮ではあるが、このルウはパンでいただいた方がより良く味わえるように思ったのであった。

なお、お米の横にある添えてある緑色のものはピクルスを刻んだもので、ホットドッグのソーセージの上に載せてからケチャップとマスタードを掛けて食べるあのピクルスのように推察したが、私的にはこれは「米沢牛スジカレー」にとって異質な感じがしたことから不要であるように思ったのであった。

1dsc03158 肉の熟成庫

1dsc03157 キャシアの前のケースにはケーニッヒのソーセージなどが販売されている。左のテーブルは一つだけ独立していた。

店内には、肉の熟成庫が置かれていて、多様な肉を楽しめるようになっているようである。
また、ケーニッヒのソーセージを購入することができるようになっていることが分かり、ソーセージを買うのに遠くまで足を延ばす必要はなくなったのであった。

その他のカテゴリー

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