門前仲町

2015年1月20日 (火)

門前仲町/富岡八幡宮

1dsc_2545 富岡八幡宮(永代通より)

昨日は「富岡八幡宮」を中心にした富岡のエリアを歩いた。
最初に訪れたのは「富岡八幡宮」で、こちらは昨年8月17日の例大祭で訪れて以来である。

1dsc_2546 大鳥居

「富岡八幡宮」では、深川公園側からのアプローチではなく、正面から入るべく永代通から大鳥居をくぐった。
午後1時半を過ぎていたので大鳥居をくぐる人はまばらであった。

1dsc_2547 伊能忠敬の像

大鳥居を過ぎると、直ぐ左側に「伊能忠敬」の像がある。
像の由来は「伊能忠敬」が全国の測量に出立する前には必ず富岡八幡宮に参詣していたことにあるとのことである。

1dsc01425 大関力士碑

「伊能忠敬」像を過ぎて目を右に遣ると「大関力士碑」があって、歴代の大関が顕彰されている。
「富岡八幡宮」は江戸勧進相撲発祥の場所であり、1684年から約100年間に亘って境内で相撲が行われていたとのことである。

1dsc_2548 参道

1dsc_2549 御本殿

参道の奥には御本殿があり、お参りをさせていただいた。
お参りを済ませてから御本殿右側に回り、緩いスロープを降りると、「横綱力士碑」がある。
台に上がって良く見ると、中心の大きな石の裏側に始まり、正面右の石盤にも現在までの横綱の四股名が刻まれていた。

1dsc_2551 横綱力士碑

1dsc01440 初代横綱は明石志賀之助

1dsc01438 私も知っている横綱の四股名が刻まれている

1dsc01439 裏面に刻まれた横綱は外国出身者

「横綱力士碑」の右側に細い通路があり、ここを抜けると七つのお社が並んでいて、その先には「弁天池」と二つのお社がある。
時々訪れる参詣者の邪魔にならないように静かに移動し、D800で撮影したりマッタリした雰囲気に浸ったりしたのであった。

1dsc_2555 七つのお社に通じる参道の鳥居

1dsc01445 弁天池には錦鯉

弁天池に渡された小橋を渡っていると、錦鯉が集まってきた。
どの錦鯉も人には慣れているようであるが、良く見ると空腹なのか口をパクパクさせていた。
立て札には「餌を与えないでください」と書いてありし、ましてや餌になるものなどは持ち歩いていないので「残念でした。」と心の中で呟いて弁天池を後にしたのであった。

1dsc01448 八幡橋

「富岡八幡宮」に来て、忘れてはならないのは、「八幡橋」である。
東参道に出て、最初の辻を左に行くと「八幡橋」に至る。
その前に、今は流れていない小川の後が小さな公園になっていて、ここを進んで行くと「八幡橋」の下に出るので、興味ある場合には行ってみる価値は十分にある。

「八幡橋」は東京市初の鉄橋である。
もともとは京橋にあったものが1929年(昭和4年)に現在の場所に移設されたとのことである。その時に「富岡八幡宮」に因んで「八幡橋」と命名されたと、橋の説明書には書いてあった。

1dsc01459 八幡橋

1dsc01450 八幡橋の下にはニャン子(♀らしい)


「富岡八幡宮」へ参詣した後、「深川不動堂」にも参拝させていただいた。

1dsc_2558 深川不動堂 本堂

深川不動堂では、お参りした後本堂内にも入ることができるので、入らせていただいた。(撮影禁止)
堂内は数多くの仏像が祀られていて、写経を行ったりお祈りをされたりする方が居られた。
私のように興味本位の人間でも厳かな気持ちになるのは、仏パワーというものがあるのであろう。

1dsc01471 お守りは「わらじ」(巨大わらじには小さなわらじがぶら下がっていた。)

2014年8月31日 (日)

門前仲町・富岡/富岡八幡宮例大祭(清澄庭園付近交差点)

1dsc03794 渡御ルート(部分)

富岡八幡宮前を全ての神輿が出立した後、富岡八幡宮様に詣でた。
その後、以前良く通った「大坂屋」の前を通り清澄通を歩いて北に向かった。

1dsc03475 富岡八幡宮

1dsc03479 大坂屋

途中、担ぎ終えたのか休憩中なのか、はたまた新たに担ぎに出るのか、袢纏姿の人達を何人も見かけた。

1dsc03482 冬木の女性

江戸深川資料館のある通が清澄通の交わる交差点に着いたところ、既に江戸博物館前で1回目の休憩をとった神輿が元気も新たに順次流れてきていた。

1dsc03484 江戸深川資料館方向から進んで来る神輿

ここでは右90度の方向転換が行われるのである(簡単に書けば右に回るだけである)が、簡単に行き過ぎては「江戸の粋」ってもんがありゃしねえ(江戸っ子がこのような言い方をするかどうかは知見がないので、想像で書きました。)、とばかりに「回せ!回せ!」との掛け声とともに、高く差し上げられた神輿はグルグルと何回も回転するのである。

1dsc03488 差し上げられた神輿が回転する

この時、近所の人たちが水を大量に用意していて、バケツに汲んだ水を神輿や担ぎ手をめがけてバッサバッサかけるのである。
担ぎ手も水が無ければ白けたものにあるであろうが、水をかけられることによってますます元気になっていくようであった。

1dsc03489 消防隊員も水かけに参加

更に、地下鉄清澄白河駅の入口付近には消防署の人たちがホースを持って待機していて、神輿が通るたびにホースから大量の水を浴びせかけていた。
水の量が多いのと、水の粒が大きいようで、まともに浴びた担ぎ手たちは一瞬ではあるが立ちすくむ人もいるようであった。

1dsc03493 消防隊員の水は大量に注がれる

1dsc03499 同じく消防隊員からの放水

1dsc03506 バケツの水も大量にかけられていた

門前仲町・富岡/富岡八幡宮例大祭(神輿55番殿「深濱」)

1dsc09595

例大祭の前の週に富岡にある「お照」に初めて伺い、ここで飲んでいると「深濱」の総代が現れ、常連客の方々の話の輪に入って話をされているのを、横で大人しく伺っていた。
その場で、「深濱」が今年の殿を務めるということを伺っていたのと、「深濱」の神輿が大きいものであるということであったので、「深濱」に注目し、その周辺で写真を撮っていた。

1dsc09568

 
「深濱」は7時前には担ぎ手によって所定の場所に運び込まれた。
合わせて太鼓、笛、鐘の山車も到着し、準備万端が整ったのである。
未だ7時半には十分な時間があるので、皆リラックスしていた。

1dsc09575 

暫くして件の総代が現れ、集まった皆さんと談笑されていた。
終始落ち着いた立ち居振る舞いを続けられており、流石総代の風格である。
富岡八幡宮正面でのお祓いを受ける際も、淡々と振る舞っておられたのであった。
祭りが始まっても「深濱」を始め後方の神輿は動きが無い。

1dsc03412 

渡御が始まってほぼ1時間が経過した8時25分頃になって、「深濱」から数えて3番目の「牡丹」で、神輿の上にお神酒をかけるという動きがあり、いよいよ神輿が動き出す様子であった。

1dsc03420

8時30分頃、殿の「深濱」が勢い良く動き始めた。

1dsc03456 

そして、一旦清澄通まで至ってUターンして八幡様の前までやってきたのが9時15分頃であった。

1dsc03459 

「深濱」は大きい神輿と言われるだけあって、八幡様の前では見物人が大きく後ろに下げさせられた。
お祓いを受けた後、ワッショイの掛け声とともに、永代通を進んで行ったのであった。

1dsc03437 

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2014年8月24日 (日)

門前仲町・富岡/富岡八幡宮例大祭神輿連合渡御(催行直前)

1dsc09536 渡御順列

8月17日(日)に富岡八幡宮の例大祭が催行された。
例大祭は3年に1度の大祭で、富岡八幡宮の氏子の町がそれぞれの神輿を担いで練り歩く。
この連合渡御を見るために早起きして門前仲町に赴いた。

当日は、早朝4時に起床し、5時10分頃のJR国分寺駅発の電車に乗り込んだ。
国分寺駅のホーム上には人がまばらであったが、入ってきた東京行は大勢の人が乗っており、座る席は一席もなかった。
どこからこんなに多くの人が乗って来ているのは不思議であった。
中野駅で地下鉄東西線に乗換え、門前仲町へ向かった。

11dsc09529 東西線門前仲町駅

途中の駅から祭りに参加する出で立ちの人々が乗ってきたが、その多くは門前仲町で下車したのであった。
門前仲町には6時10分頃に到着し、祭りに参加する人の流れとともに永代通に出た。

1dsc09534 定位置に着いた神輿(6;15頃)

1dsc09531 トラックで運ばれた神輿

永代通には既に数台の神輿が道の両脇に並べ始められていた。
特に、少し遠い町の神輿はトラックで運び込まれていた。

神輿の並びの順番について、半纏を着た人に尋ねたら、富岡八幡宮参道の入り口に1番の神輿(今年は「東陽二」)が着き、西に向かって順番に並ぶ。永代通と清澄通の交差点の手前で神輿の列はUターンして、今度は東に向かって繋がっていき、殿の55番の神輿「深濱」までとなる。

1dsc09553 近隣の町内(古石場方面)から担ぎ込まれる神輿

1dsc09586_2 永代通りに担ぎ込まれ所定の場所に着く神輿

永代通に近い町の神輿は、庫から担いで永代通に運び込まれてきた。
その時は皆威勢よく「ワッショイ」の掛け声が繰り返され、神輿も威勢よく通りに入り、所定の位置に着くのであった。

1dsc09607 催行前の一時(神輿「深濱」周辺)

全ての神輿が整然と所定の位置に着いたのが7時少し前であった。
7時半の渡御開始までの張りつめた空気の中、担ぎ手達の間では開始前の和やかさと祭りへの意欲とが混在した空気が流れていた。
この時感じは、人の話し声や、鳴り物の音、警備の声、などは聞こえてはくるし、その場の一瞬々々の景色も見えてはいたが、渡御の開始に向かって時間と人の心だけが一つの塊となって流れて行った、というものであった。

1dsc03389 神輿「深濱」付近(7:25)、中央右は総代

6時30分以降、警察によって永代通は通行止めになっており、永代通の中を神輿「深濱」付近を中心に歩いてみると、神輿や担ぎ手にかける水貯めの槽などが、準備されていたし、7時20分を回ると見物客もそれぞれ個々のベストポジションを確保し始めていた。

1dsc09613 「清めの水」

門前仲町・富岡/富岡八幡宮例大祭(富岡八幡宮門前)

1dsc03439 富岡八幡宮正面(渡御スタート場所、神輿はここでお祓いを受ける)

気持ちが次第に高揚していく中、時刻は7時30分となった。
一斉に打ち上げられる数十発の花火を合図に、祭りが始まった。

富岡八幡宮の正面では大太鼓が「葵太鼓」によって打ち鳴らされ、先頭の神輿が神主さんからお祓いを受けた後、永代通を東に向かって動き始めた。

1dsc09642 清めの水かけ

御払いの後ほんの暫く動いたところから大量の「清めの水」が神輿や担ぎ手に向かってかけられ始めた。
神輿も担ぎ手もずぶ濡れとなり、そろいの半纏も濡れて濃い色に変わると同時に半纏は担ぎ手の肩から背にかけて纏わり付いていた。

1dsc03444 お祓い(神輿は差し上げられている)

お祓いの次第であるが、それぞれの神輿は、順番に富岡八幡宮の前で90度回転して正面を八幡様に向け、ここで神主さんのお祓いを受けるのである。
この時担ぎ手は神輿を上下に数回揺らしてから、ググッと天に向かって神輿を差し上げる。
このタイミングで神主さんはお祓いをするのであるが、担ぎ手は神輿を片方の手で持ち上げた状態で、もう一方の手の平で担ぎ棒をひたひたひたとたたくのであった。
この儀式が殿の「深濱」まで55回行われたのである。

1dsc03440 葵太鼓

この間、太鼓をたたく「葵太鼓」は休むことなく、かつ勢いを衰えさせえることなく、さらにはお祓いの時にはより勇壮に、太鼓をたたき続けたのであった。
たたき手は数人いて適宜交代していくのであるが、男も女もいずれも元気いっぱいの若者たちで、殿の「深濱」が離れて暫くするまで、延々1時間50分に渡ってたたき続けたのであった。
因みにスマホで動画映像を撮ったが、太鼓の響きに合わせて画像が震えていた。それほど凄まじい音量であったのである。

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