神楽坂(Bar)

2016年9月26日 (月)

神楽坂/ BAR 甃 [Stone Pavement] (TALISKER STORM、 ARDBEG UIGEADAIL)

1img_4667 BAR 甃

先週の金曜日は「伊勢藤」に続いて「BAR 甃」を訪ねた。
均ちゃんと「BAR 甃」を訪れるのは何時以来であろうか・・・。

この日は一軒目の「伊勢藤」で19時頃まで居た後訪れたことから、多分私達がこの日の最初の客であったと推察している。
開店早々であったようで先客は未だ誰も居られず、今回はすんなり入店することが叶った次第であった。

1img_4662 TALISKER STORM、 ARDBEG UIGEADAIL

店内右奥のスツールに腰かけバーテンダ―のSK氏にお薦めを求めると、どのようなタイプが佳いのか、更に何種類を味わいたいのかを問われたので、沃度の強いシングルモルトを2種類、と応じたのであった。
バーテンダーのSK氏から、それならば、と薦められたのは、「TALISKER STORM」と「ARDBEG UIGEADAIL」であった。

1img_4664 TALISKER STORM、 TALISKER 10 years)

最初に味わいがマイルドな方である「TALISKER STORM」をいただくことにした。
SK氏からの説明によると、「TALISKER」は商業生産ベースに変わってからはその味わいに変化が生じており、「TALISKER STORM」は今では入手できなくなっている。
この日のボトルが当店最後のボトルということであった。
更に「TALISKER STORM」をいただいていると、比較のために現在一般の市場に出ている「TALISKER 10 years」が供されたのであった。
香り、沃度、舌の上のまろやかさ、などなど全てにおいて違っていて、「TALISKER STORM」が遥かに芳醇かつ味わい深いということが良く分かったのであった。

2杯目は、「ARDBEG UIGEADAIL」をいただいた。
この「ARDBEG UIGEADAIL」は酒精50度ということもあり、更に芳醇さが大きく、鼻腔に抜ける含み香も喉元近くだけでなく目の下辺りの嗅覚細胞まで覚醒させられたのであった。
やはり信頼できるバーテンダーSK氏にお任せするのが佳い一杯を楽しむための要諦であろう。

1img_4666 スナック

「BAR 甃」ではSK氏とも話が弾み、1時間半ほど愉快な時間を過ごしたのであった。
この間、他にはお客は居なかったのであったが、私達が店の扉を開けると入れ換わるかのように若い女性が二人店内に吸い込まれていったのであった。
20時半、神楽坂の夜はこれからであった。


   

2016年4月 8日 (金)

神楽坂/ Entree A

1dsc07130 Entree A

「THE AGNES HOTEL & APARTMENTS」はミシュランガイド東京の初版から「非常に快適」という格付けを獲得したホテルである。

昔日のことであるが、当ホテルのメインダイニングである「La Colline Cuisine Françeis」で食事をしたことがあり、その際の接客の自然な丁寧さから当ホテルの良さを実感し、ミシュランの評価に、なるほど、と思ったのであった。

そして、「Entree A」はこのホテルのバーである。
「Entree A」はメインエントランスの左手奥の地下スペースに位置していて、カウンターバーと奥のラウンジで構成されている。
バーのスタッフは「La Colline Cuisine Françeis」のソムリエを兼務されている人もおられるようで、「Entree A」で供されるワインにもはずれというものはないのでる。

「Entree A」は午後3時に開かれるのであるが、午後7時まではハピーアワーとなっていて特に銘柄を指定しなければワンドリンクが500円という価格でいただけるのである。

神楽坂界隈で人と待ち合わせるのにはいろいろな方法があるが、夕刻の時間帯にお互いに余裕をもって会うという場合には、この「Entree A」は最適の場所の一つである。
「Entree A」の快適さを考えると、待つ方としては決して悪い時間にはならない。(あるいは万一待ってもらう場合にも、待たせるという精神的苦痛が和らぐというものである。)

先日、均ちゃんと神楽坂で会った際に「Entree A」(即ち「THE AGNES HOTEL & APARTMENTS」)へのルートを紹介させていただいた。
今後は均ちゃんと神楽坂で会食をする際には、待ち合わせ場所は飯田橋駅西口での待ち合わせから「Entree A」に変わるものと確信するところである。

1dsc07128 バーラウンジ

さて、均ちゃんに「Entree A」へのルートを紹介するのには実際に行ってみるのが最も分かり易いので、「Entree A」に行ったのであった。
この日はカウンターバーではなくて、バーラウンジの椅子にゆったりと座った。
時間は3時半に少し前であり、ハピーアワーで供されるスパークリングワインをいただくことにした。

1dsc07126 スパークリングワイン(ロゼ)

供されたのは、ロゼのスプマンテであった。
銘柄に関しては女性のソムリエさんが説明してくれたが、記憶できるものではなかった。
供されたスプマンテはフルーティな香りであり、クリスピーな口当たりであった。
味わいはBrutとSecのBrut寄りであったが、多少苦味のあるベリー類のようなアクセントが感じられたのであった。




なお、「Entree A」に行く前に「Cafe Patio」で珈琲をいただいた。
ここでは、均ちゃんと仕事の在り方について話し合った(ような気がする)。

1dsc07125 Cafe Patio

1dsc07124_2 ブラジル産珈琲豆の珈琲




2015年11月 9日 (月)

神楽坂/ 甃 [Bar Stone Pavement] (バーボンウィスキー)

1dsc01610 

「Bar Stone Pavement」は「馳走 紺屋」の大木戸から歩いて1分もかからない処にある。
先日はMI氏と「馳走 紺屋」でほぼ1年ぶりの会食を行ったが、「紺屋」を出るとごく自然にというかまるでルーティーンであるかのように「Bar Stone Pavement」に向かった。
幸いなるかな席が空いていたのであったが、あたかもそこが自分たちが座るべくして空けられていた席であるかのような動きで座ったのであった。

MI氏はシングルモルトについても深い知識をお持ちであり、メニュには目を留めず棚を一瞥した上で注文をされるのである。
一方私はメニュを眺めた後、一応2種類のバーボンをいただく心づもりをして1杯目を選んだのであった。

MI氏が1杯目に選択されたのは棚に並ぶシングルモルトの中から「BOWMORE 12years」のオンザロック、私が選んだのは「OLD GRAND-DAD 114」のストレートアップである。
「OLD GRAND-DAD 114」のストレートアップはバカラのグラスで供されたが、柔らかい手触りにずしりとした重みが心地よい。
「OLD GRAND-DAD 114」は114proofsのバーボンウィスキーで、その強めの酒精に載って運ばれて来る香りは鼻の奥を清めるかのように通り抜けていった。

1dsc01589 OLD GRAND-DAD 114

1dsc01591 OLD GRAND-DAD 114とBOWMORE 12years

1dsc01594 

2杯目には、MI氏はやはりスコットランドから「ABERLOUR」をオンザロックで、私はケンタッキーから「BOOKER’S」をストレートアップでいただくことにした。
「BOOKER’S」をストレートアップはクリストッフルの細身のグラスで供された。
その訳は「BOOKER’S」は128.9proofsという酒精がかなり強めであることで、マスターの心遣いというものである。
「BOOKER’S」も酒精で持ち上げられた芳香が鼻腔をくすぐり、口に含むとピリリとした刺激があったが続いて訪れる香りと味の乱舞に我を忘れる思いであった。

1dsc01602 BOOKER’S

1dsc01600 BOOKER’S

1dsc01597 BOOKER’SとABERLOUR

そして、3杯目である。
MI氏は「BUSHMILLS」のオンザロックを、私は学生時代に初めて下宿で飲んだのがジョニーウォーカーの赤ラベルであったことが頭を過ぎり「JOHNNIE WALKER Blue Label」のストレートアップをお願いした。
この日最後の一杯である。
「JOHNNIE WALKER Blue Label」は前の2杯と比較すると、とても優しく柔和な味わいであった。

1dsc01608001 JOHNNIE WALKER Blue Label

1dsc01604 JOHNNIE WALKER Blue LabelとBUSHMILLS

1dsc01609 Bar Stone Pavementの前は甃



2015年7月 8日 (水)

神楽坂/ Entree A Cafe, Bar et la Cuisine (Ch.DOMEYNE 2011)

1dsc07133 THE AGNES HOTEL & APARTMENTS (右は併設のパティスリー Le Coin Vert)

ここのところずっと雨が降る日が続いている。
一昨日も雨が降ったり止んだりの一日であった。
この日は、学生時代の友人たちと久しぶりに会うことになり神楽坂に訪れた。

会食の刻限までには若干時間の余裕があったのと、雨が降り始めたので余りあちらこちらを歩きたくはなかったので、「THE AGNES HOTEL & APSRTMENTS」のバー「Entree A」で約束までの時間を過ごすことにした。

1dsc07130 Ch.DOMEYNE 2011

時刻は6時を過ぎたばかりで、「Entree A」エントランスのステップを降りて行き、バーカウンターの奥から2番目の席に着いた。
外の雨のせいかも知れないが奥のラウンジスペースに3人の妙齢のご婦人方が静かにワインを嗜んで居られるだけであった。
雨の日の「Entree A」は何時もにも増して静かであった。

赤ワインをグラスでお願いしたら、「Ch.DOMEYNE 2011」が供された。
ボトルの状態から判断して開栓は前日以前に行われたと推察した。
エッジ部の色は濃いルビー色で、熟成はほとんど進んでいない。
香りは温度のせいかも知れないが、弱かった。
最初の一啜りでは強い収斂性が感じられたが、30分ほどすると解れてきたのであった。

1dsc07132 THE AGNES HOTEL & APARTMENTS

「Entree A」にはこの日はソムリエの資格を有するバーテンダーさんが二人居られ、前回話をさせていただいた方も、また今回初めてお会いした方も、お二人とも気さくな方々であった。
お陰でワインや「THE AGNES HOTEL & APARTMENTS」におけるワインの楽しみ方に関していろいろお話を聞かせていただくことができたのであった。

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2015年5月13日 (水)

神楽坂/ THE AGNES BAR Entree A (LA INA, WINE)

1dsc05508 Bar Entree A

神楽坂の「THE AGNES」は、日本版ミシュランガイドで初版から星を付けられているホテルである。
そこにはフランス料理のレストランとバーがある。

一昨日、M社の後輩たちとの会食の前に若干の時間ができた。
というのは、1時間ほど過ごそうと思って入った「Cafe Patio」が18時までの営業であったので、約束の18時半までにはいくばくかの時間ができてしまったのであった。
約30分の時間を歩きまわるのは乗り気がしなかったので、会食場所に近いバーはなかろうかと思いを巡らすと、「THE AGNES」にバーがあることを思い出した。
そこで、「THE AGNES」のバー「Bar Entree A」でアペリティフを飲むことにしたのであった。
そして、18時過ぎににホテルのエントランスを抜けて、バーカウンターの奥に座ったのであった。

1dsc05505_2 La Ina

メニュを見ると、シェリー酒は「La Ina」が書かれているだけであったので、これをいただくことにした。
もう少しさらりとした「Tio Pepe」があれば良かったのであるが・・・。

バーテンダ―さんは胸にソムリエを示すピンバッジを付けておられ、尋ねてみると通常はレストランでソムリエをされているということであった。
会食相手を待つ間、楽しく話をさせていただいた次第であった。

1dsc05507 白ワイン

会食は18時30分からということであったが、18時20分になって遅れるとの連絡が入った。
そこで、彼らの到着は18時50分頃になると推察し、もう一杯飲むことにした。
二杯目は白ワインをお願いした。

白ワインは、2種類のチリ産ワインを提案されたが、ドライ系の方をお願いした。
供されるのはグラスワインであり、かつ19時まではハピーアワーで価格が500円というものであったので余り期待していなかったが、上質のワインであった。
こういう手抜きのなさにミシュランで星を獲得するホテルの矜持を感じるところである。

18時45分に再び電話が入り、店に着いたと知らせてきた。
10分で行く旨伝え、「Bar Entree A」を後にした。

1dsc05511  THE AGNES

2014年8月30日 (土)

神楽坂/甃[Stone Pavement] (バーボンウィスキー)

1dsc03594 甃

先日「紺屋」でコーポレート部門の部長であるTM氏会食した後、「甃 Stone Pavement」を覗くと、珍しく先客は一人だけであった。
バーテンダーのK氏は前回、前々回と入店が叶わなかったことを覚えていてくれて、この宵は気持ちよく迎え入れてくれたのであった。

1dsc03588 ClementineとJack Daniel's

左手の席に着いて、メニュの中からケンタッキー州のバーボンウィスキーである「Clementine」を選択し、ストレートでいただくことにした。
同行のTM氏は、テネシー州の「Jack Daniel's」を選んだ。

1dsc03589 Baccaratのクリスタルグラス

「Clementine」が供されたグラスは、Baccaratのクリスタルグラスのずしりと重みのあるものであった。
Baccaratのクリスタルグラスは、持ち上げた時の重みが心地良いと同時に、唇に触れた時の感触が艶めかしいものがある。
「Clementine」は若干アルコール度数が高く(101度)、鼻腔に抜ける香りは心地良いものであった。
今度は熟成期間の長いものをいただくことにしよう。

1dsc03593 Branton's

2杯目はケンタッキー州のバーボンウィスキーである「Branton's」をストレートでお願いしたら、今度はボヘミアのグラスを出してくれた。
「Branton's」は飲みなれた銘柄であるが、甃で飲むとまた違った味わいとなった。

1dsc03591 Bohemianのクリスタルグラス

おつまみの供されるプレートもウェッジウッドなどが用いられているが、当店はグラスもプレートも全てK氏の選んだ逸品が用いられており、飲み物だけでなくこれらのものを愛でる楽しみもあるのである。

1dsc03590

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2014年7月29日 (火)

神楽坂/Bar kansui(シングルモルト)

1dsc02777 Bar kansui エントランス

今日は軽い目眩がしたので、一日静養にあてたので、外での食事はしなかった。
そこで、先日行った神楽坂のBar kansuiについて、思い出してみた。

1軒目の「○政」の後NM氏を伴って、最近ご無沙汰しているBar Stone Pavementに行ったのである。
ここは6月に伺った時にも満席で入店できず、今回は席が数席空いていたにも関わらず予約で押さえられていたことから、入店できなかった。
そこで、近所にあるBar kansuiへ伺った次第であった。

8時45分頃の入店であったが、先客はカウンター席に2組4人で奥から5番目と6番目の席に案内された。
ミントの香りが付けられたおしぼりで手を拭いて、バーテンダー氏にシングルモルトのお薦めを訊いたら「ARDBEG」の「AURIVERDES」を出してきた。

1dsc02772 AURIVERDES

1dsc02766 AURIVERDESのストレートアップ

この「AURIVERDES」は、バーテンダー氏によると名前の意味するところは「AU黄金」と「VERDE緑」ということらしくで、ブラジルで行われたサッカーのワールドカップを意識して仕入れたもののようであった。
しかし、日本は前評判に反した結果となったので、このボトルに対する客からの注文も若干勢いが落ちたようである。
ただ、当店ではこのボトルが最後の1本ということで、私はストレートでいただくこととしたのであった。

グラスに注がれた「AURIVERDES」は、アイラの個性であるヨウドの香りと味が強めで、啜り飲みするには調度良い加減であった。
最後に残った「AURIVERDES」を同量の水で割って飲んだが、隠れていたアロマが醸し出され、またその味わいもなめらかになった。ストレートでも加水でもOKなシングルモルトであった。

1dsc02775 GrandMarnierとGlenfiddich

2杯目は少し遊んで、グラスの低層にグランマニエを、上層にグレンフィディックを静かに注いだ2層構造でいただいた。
最初は上層のグレンフィディックが、飲み進めるに従ってグランマニエが強くなっていく、という飲み方である。
グランマニエ好きの私としては、上層の酒は適宜変えていただくのであるが、この日の一杯も満足のいくものであった。

2014年4月 6日 (日)

神楽坂/Bar kansui seasons lounge

OBのMI氏と「○政」で焼き鳥を楽しんだ後、いつもの「Stone  Pavement」へ向かった。
が、既に満席となっており、入店が叶わなかった。
そこで、以前にも伺ったことのある「Bar kansui」へ行くと、幸いなことに我々が最初の客であった。
ただ、ほんの少しの差で、店内は別室も含めて満員となったのであった。
入店すると、店内は軽いミントの香りが漂っていて、モヒートだけでも数種類の楽しみ方をさせてくれる店のようであった。

Dsc09926 カウンターバー(壁際にも桜が飾られていた)

Dsc09927 カウンター席奥から2番目よりの眺め

MI氏がカウンター席最奥に座られたので、私は奥から2番目の席となったのであったが、これが正解で、明るさのバランスといい、見えるボトルの数や配列といい、申し分ないものであった。

Dsc09925 SPRINGBANK 1991(中央)

Dsc09931 SPRINGBANK 1991

最初の一杯は、MI氏が「TALIKER]、私が「SPRINGBANK 1991」を、それぞれストレートアップでいただいた。
サイドに、「ドライフルーツの盛合せ」と「ナッツの盛合せ」を注文した。
私はドライフルーツが好物であるが、特にブドウとイチジクを好む。

Dsc09930 ナッツ、 ドライフルーツ(中央と右)

MI氏は、体調よろしく二杯のシングルモルトと一杯のラム酒を飲まれた。
私は二杯目に店主の勧めもあって「THREE PEATS 1995」のストレートアップをいただいた。
店主の説明によると、3つの蒸留所のモルトをブレンドしたもの(ひょっとしたら3社の原酒をブレンドしたものを1社が購入して蒸留したもの)らしい。[後者の説明の方が正しいかも?]

Dsc09933 THREE PEATS 1995

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