有楽町(居酒屋)

2015年8月11日 (火)

有楽町/ 八起 (居酒屋)

1dsc07988 八起

先週、猛暑日が続く日の夜、M社のメンバーと有楽町のガード下にある「八起」で飲み会をした。
参加者は、私以外は再雇用の社員としてM社での勤務を続けている人達2名の計3名であった。

幸いなことに、18時に「八起」集合に対して全員が17時55分から18時05分の間に集まったのであった。

1dsc07989 生ビール中

3名とも暑い中を歩いて来たので、先ずは「生ビール」で喉を潤すとともに1月以来の再開を慶びあったのであった。
皆さん元気でまだまだ働く意思が強く、一方私は何も稼ぐことをしていないので、何となく話題がかみ合わないところもあったが、それなりに談論風発な中盃を重ね、20時半にヘロヘロの状態でおひらきとなったのであった。

なお、写真以外に数品注文したのに一人当たり2,740円で、CPが抜群であった。

1dsc07990_2 枝豆:素早く出てくる

1dsc07992 スタミナ揚げ:初めて注文したが、衣の味と歯応えでビールが進む

1dsc07993 チャーメン:いつも注文する当店のお薦め

1dsc07994 ジャンボかき揚げ:厚みもあって3人には多すぎるが、来店の度に必ず注文する一品

1dsc07995 大徳利(常温):初めて常温で大徳利を注文した。あっという間に飲み干した。

1dsc07997 大徳利(常温、熱燗):追加で注文したが、どちらも飲み干した。

1dsc07999 和風サラダ:和風の根拠は不明である。

1dsc08000 ニラ玉:ほぼ毎回注文するが、いつも酔っぱらってからの注文なので、誰も味を記憶していない。


 

2015年1月15日 (木)

有楽町/八起(居酒屋)

1dsc01372 八起(上は新幹線の線路)

成人の日を含む三連休明けの火曜日に「八起会」という前の会社の仲間の会が有楽町の「八起」であった。

集まったメンバーで退職しているのは私だけで、それも11月であったことから始まりは退職後の生活についてが話題となった。

次いで、メンバーに山口県出身の人がいて、今年のNHKの大河ドラマに出てくる長州藩の人達から始まって、幕末の人達が持っていた精神や志、最後は会社のあり方までという、サラリーマンが居酒屋で語るネタで話が盛り上がったのであった。

1dsc01383 店内(部分。収容人数は100人以上か。)

この日は私が一番に到着したので、皆を待つことなく熱燗と牛筋煮込を注文した。
二人目が到着すると同時に注文の品が持ってこられ、酒盛りが始まったのであった。
結局この日は一人当たり大徳利2本(約四合)の熱燗を飲んだのであったが、誰も酩亭することなく家路についたのであった。
ただ私の場合は、翌日(昨日)は一日力の入らない一日となり、無為に過ごしたのであった。

1dsc01382001 大徳利(熱燗が二合以上入っている)

1dsc01373 牛筋煮込(直ぐに出てくる)

1dsc01374 チャーメン(豚の脳味噌が入っているという噂がある)

1dsc01375 海鮮サラダ(健康に気をつけているというポーズをとるせいか、最近は魚と野菜を一品は注文する傾向にある。が、全体から見れば僅少)

1dsc01376 ジャンボかき揚げ(必ず注文する一品)

1dsc01379 ポテトフライ(初めて注文)

1dsc01380 ニラ玉(いつになく若干熱が通り過ぎていた)

1dsc01385 焼うどん(最近の〆はこれかおにぎり)

2014年8月17日 (日)

有楽町/八起(居酒屋)

1dsc02569 八起

過日のことであるが、研究所からの出張者MS氏と本社勤務OBのIT氏との3人で一献傾けた。
場所は、有楽町の「八起」である。

1dsc02549 瓶ビール

この3人で一献飲るのは2か月ぶりである。
まずは何時ものように良く冷えた瓶ビールで乾杯した。
3人での場合、瓶ビール1本でグラスに2杯ずつとなり、この程度の量が膨満感が生じず丁度良い。

1dsc02556 大徳利(熱燗)

瓶ビールの後は、これまた何時ものように熱燗に移った。
真夏にもかかわらず「熱燗」である。
熱燗はこれもお馴染みの呑めども尽きない大徳利である。

料理については、今回は最初に「厚焼き玉子」、「海鮮サラダ」、「ジャンボかき揚げ」、「マーボー茄子」を注文した。
これらつつきながら「瓶ビール」を飲み終え、熱燗に移ったのであった。

1dsc02551 厚焼き玉子

1dsc02553 海鮮サラダ

1dsc02554 ジャンボかき揚げ

1dsc02555 マーボー茄子

次いで「チャーメン」、「ししゃも」、「鶏の唐揚げ」を注文し、大徳利の熱燗を呑んだ。
結局「大徳利」は2本を空け、気持ち良く2時間を過ごしたのであった。

1dsc02561 チャーメン

1dsc02562 シシャモ

1dsc02563 鶏の唐揚げ

この時の費用は合計で5,980円であり、一人当たりのコストは2,000円以下となった。
料理の量も過不足無く、熱燗もたっぷりとあり、驚くべきCPの良さであった。

2014年5月25日 (日)

有楽町/八起(居酒屋)

Dsc00916 八起

先日、とはいってもゴールデンウィークが終わった最初の月曜日の夕方であったが、出張者も含めて久しぶりに飲み会を行った。

いつものように出張者には帰り易いように東京駅に近い、「八起」、へ行った。
入店したのは18時を過ぎたばかりの頃であったが、既にかなりの人が飲んでいた。
とはいってもガード下の大箱店であるから席には十分な余裕があり、この日は厨房に近いテーブルに案内された。

Dsc00899 瓶ビール

着席して瓶ビールを注文し、乾杯となった。
参加者は高齢となったせいか、生ビールをジョッキで飲んで胃がチャポチャポになるよりは普通のビールを軽くコップに一杯飲り、次いで日本酒に移るという人が多い。
この日は若干体調が優れない人が居たので、この人のために「冷奴」を注文したが、これ以外は料理をシェアしていただいた。

Dsc00900 冷奴

最初にまとめて、「冷奴」、「煮込」、それに飲んでも飲んでも空にならない「大徳利」を熱燗で注文し、店を取り仕切る親爺さんによってあっという間に供された。

Dsc00901_2 煮込

Dsc00908 大徳利(熱燗)

次いで「玉子焼」と「ジャンボかき揚げ」を注文した。
後者は揚げるのに時間がかかるようで15分位してから供されたが、これが佳いタイミングで先に注文した料理が無くなる頃に出されたのであった。

Dsc00909 玉子焼

Dsc00910 ジャンボかき揚げ

もうこの辺りで「大徳利」の熱燗はお代りを飲み始めており、食べるペースも遅くなってきていた。
しかしながら、熱燗を飲むと何か欲しくなる。
酔っぱらった高齢サラリーマンたちは、更に「レバニラ」を注文して飲み続けたのであった。

Dsc00911 レバニラ炒め

飲み始めてから1時間半を過ぎた頃に、出張者は帰りの列車をどれにするかちらりと思うようである。
少しお腹に溜まるものを食べたいなどと言うので、「イカ焼き」と「ホッケ」が注文された。
これでまた一杯飲りながら時間は経過し、解散となったのは9時前であった。

Dsc00914 イカ焼き

Dsc00915 ホッケ

この日はどういうわけか、かかった費用は一人あたり2,080円で記録的低コストとなった。

2014年1月25日 (土)

有楽町/まつ惣(居酒屋)

Dsc07773 まつ惣(透明なカーテンは冬のみ)

先日、「八起会」メンバーの一人であるMS氏が今年初の本店出張があったとのことで、会議後の17時30分頃現れた。
今回は二人だけではあるが、軽く一杯飲りましょうということで、JR有楽町方面に向かった。向かった先は、「まつ惣」である。
「八起」でも良かったのであるが、2週間後に「八起会」が予定されていたので、「八起」ほどではないがJRに近くCPの良い店ということで「まつ惣」を選んだのであった。
「まつ惣」という店は、店主が東北大学のご出身で、合唱部では小田和正氏の先輩にあたる人である。
また、当社OBのKS氏は同じく東北大学合唱部OBで小田氏の後輩である。
もちろん店主殿とKS氏は知り合いであり、数年前にKS氏とともに入店したのが最初であった。

Dsc07761 店内(左側)

Dsc07763 店内(右側)

「まつ惣」には小田和正氏も来店されたようで、店の壁には小田和正氏の写真が貼ってあった(ように思う)。
「まつ惣」はCOD(キャッシュ・オン・デリバリ)の店である。
この日はMS氏と2千円ずつ出しあって、各テーブルに置いてある「ざる」の上に準備した。(テーブルはビールのコンテナーケースを積み重ねた台の上に板を置いたシンプルなものである。)

Dsc07759 CODシステム(石はお札が風で飛ばないように)

ここでは、注文したものが運ばれてくる毎に、店員さんが「ざる」から代金を持っていく。
まずは、熱燗(一杯400円)を2杯と早く出せるというおでんを注文した。合わせてまつ惣サラダ(800円)と牛筋煮込みをも注文した。

Dsc07760 熱燗(グラスに薬缶から注ぎこまれる)

Dsc07765 おでん(直ぐに出てくる)

Dsc07768001 まつ惣サラダ(かなり大きい)

Dsc07769 牛筋煮込み

続いて熱燗を一杯ずつ飲み、更に300円をざるに追加して熱燗一杯ずつをお代りした。
これで全額を使い切り、時間的には1時間半ほど居て店を出た。
雇われていたのは気の良い外国のお兄ちゃんと中国人のようなオバちゃん風のお姉ちゃんの二人で、外で呼び込みをやっているのは店主であろうか?
熱燗は、薬缶で温めたものをガラスのコップに注いでくれるが、冷静になってみるとコップは小さく、1合は無いように思う。まあそれでもマアマア満足できるのは、店の雰囲気のなせる業か?

2013年12月29日 (日)

有楽町/八起(居酒屋) [その2]

今回は「八起」の料理について、その一部をご報告いたします。
「八起」でもっともコストパフォマンスが良いのが「ジャンボかき揚げ」である。
小海老と帆立が散りばめられており、その大きさも直径30cm近くある。多分、揚げ器の形のせいであろうけれども、下部は半球形であって底部に行くに従って小さくなってゆく。それでも、量は多い。粗塩が一緒に供されるので、私の場合最初は塩でいただくが、後半は醤油でいただく。あるいは、〆の「焼きおにぎり」か「焼きうどん」のところまで残っていれば、これらと一緒にいただくことが多い。

Dsc00762 ジャンボかき揚げ

「八起」の名物の一つに、「チャーメン」がある。
「チャーメン」は、モヤシを主体にした野菜炒めであるが、豚の脳味噌が合わせてあり、ニンニクの利いた味付けとなっている。皿に添えられた味噌で適宜味を好みに調整していただくのであるが、金曜日の夜以外にこれを食べると、翌日の朝、満員電車で自分の臭気に顰蹙を買うかもしれない。

Dsc00764 チャーメン

サラダは多くの種類があるが、好くいただくのは「マカロニサラダ」と「ポテトサラダ」である。たまに、「野菜サラダ」、あるいは「ダイコンサラダ」を注文することがあるが、サラダはいつも2品以上を注文している。

Dsc00440 マカロニサラダ


上記以外は、参加メンバーが自分の好みのものを提案して、注文が順次決まっていく。これが2~3ラウンド繰り返されるのであるが、気心の知れた仲間であるから、注文は円滑に事が進むのである。

Dsc00445 焼きトン

Dsc00449 カキフライ(Kincyanさんが好む)

2時間ほど飲んで、食べて、そろそろ電車の時間というタイミングで〆のご飯となるが、お腹も結構満ちているので、軽く「焼きうどん」をシェアするか、「焼きおにぎり」を1個ずつとかを食することになる。

Dsc00767 焼きうどん


Dsc05758 焼きおにぎり

2013年12月28日 (土)

有楽町/八起(居酒屋) [その1]

Dsc07018 有楽町 八起

有楽町は新幹線のガード下に「八起」はある。
ガード下とは言っても、新幹線の線路はかなり高い位置にあり、1階は別の居酒屋「四万十川」が入っており、「八起」はより線路に近い2階にある。

Dsc04290 八起(2階への階段)

したがって、新幹線が通る時には重低音の「ガタンゴトン」という音が天井から響いてくる。
さはさりながら、お酒を飲み進み、話が弾んでくるとこの音は聞こえなくなるし、19時を過ぎれば店内の喧騒が余分な音を掻き消してくれる。
店に入ってみると、奥行きがあり、席数も150席以上はある。入口の幅からは想像できない大きさの店であり、客の収容数は有楽町界隈のみならず、都内の居酒屋としても最大規模ではないであろうか?
客層は、サラリーマンあるいはサラリーウーマンが殆どであって、女性だけの一団もいらっしゃる。年齢層は、20代から壮年を通り越して老年まで多様である。
「八起」は基本的に相席は無く、客それぞれの集まりが一つのテーブル(人数が多い時にはテーブルがくっつけられる)で気兼ねなく飲食できるようになっているのも人気の一つであろう。
この店に初めて入ってからもう10年近くが経ったように思う。この間に、Kincyanさん、会社の仲間と何度も入店している。
特に会社の本店や研究所に勤務する仲間で自然発生的にできた「八起会」というのがあって、不定期ではあるが年に数回「八起」で会合を開いている。
「八起」の場所が東京駅に近く出張者にとっては便利な場所であるので、「八起」で飲み会を重ねるに従っていつしか「八起会」と名前が付いた。

さて、「八起」の最大の特徴はコストパフォマンスの高さにあると言っても過言ではないであろう。飲み方・食べ方によるが、3人で行って、瓶ビール(大)1本、熱燗大徳利3本、料理は10品程度のケースであれば、一人につき3,000円を超えたことが無い。(ただし、ビールばかりを飲んでいると、一気に支払額は増える。念のため。)
料理の質も平均以上であるし、量も申し分ない。
更には、酒類が良い。特に日本酒の「大徳利」が素晴らしい。酒は「爛漫」で、その量は実質3合程度は入っているようでありながら、価格は930円と破格の低価格である。我々の間ではこの大徳利は「飲めども飲めども尽きない」という枕詞をつけて呼ばれている。

Dsc00759 大徳利とビール大瓶

Dsc07016 大徳利と小徳利

Dsc00442 大徳利

Dsc07178 大徳利(背面)

Dsc04748 お品書(飲み物)

料理も品数が豊富であり、かつ価格も400円程度からであるが量は多く、非常にコストパフォマンスに優れている。特に、ジャンボかき揚げ(530円)などは実に巨大で、3人ではもてあましてしまうほどである。

Dsc00447 ジャンボかき揚げ(横のリングは直径25mm)

Dsc00448 ジャンボかき揚げ(横から)

料理については、明日ご報告いたします。

その他のカテゴリー

Ch.Mouton Rothschild | INDIA | JR | KOREA | LINE | Malaysia | Skype | TKG | お茶 | お茶の水 | かき氷 | アイドル | アメリカンフットボール(社会人) | イギリス | ウィスキー | エビス(東京写真美術館) | キャンディ | コンビニエントストア | サッカー | ジャズ | スウィーツ(海外) | チョコレート | デパート | パナソニック | パンダ | ブラジル | ブルーインパルス | ブログ | ワイン | 上海 | 上野芝、堺市、大阪府 | 上野芝(野鳥) | 上野(てんぷら) | 上野(とんかつ) | 上野(カフェ) | 上野(コーヒー) | 上野(中華) | 上野(動物園) | 上野(博物館・美術館) | 上野(和菓子) | 上野(街の風景) | 世界遺産 | 中国 | 中華料理 | 中野(担担麺) | 丸の内(イタリア料理) | 丸の内(カフェ) | 丸の内(カレー) | 丸の内(バー) | 乃木坂46 | 亀戸 | 亀戸(和菓子) | 亀戸(神社・仏閣) | 京橋(かき氷) | 京橋(とんかつ) | 京橋(カフェ) | 京橋(チョコレート) | 京橋(ホテル) | 京橋(ラーメン) | 京橋(中華) | 京橋(博物館) | 京橋(和食) | 京橋(洋食) | 京橋(美術館) | 京都 | 人形町(和食) | 代官山 | 佃(祭礼) | 体温計 | 入間基地 | 八重洲(餃子) | 化石 | 北京(酒) | 千葉 | 千葉県鴨川市 | 博物館・美術館 | 吉祥寺(カフェ) | 吉祥寺(ステーキ) | 吉祥寺(バー) | 吉祥寺(ラーメン) | 吉祥寺(公園) | 吉祥寺(和菓子) | 吉祥寺(食べ物) | 品川(天丼) | 国分寺(うどん) | 国分寺(カフェ) | 国分寺(ハンバーガー) | 国分寺(パン) | 国分寺(ラーメン) | 国分寺(丼) | 国分寺(団子) | 国立(カフェ) | 報道 | | 堺(和菓子) | 大久保(韓国料理) | 大阪(うどん) | 大阪(カレー) | 大阪(和菓子) | 宝塚歌劇 | 富士山 | 富岡八幡宮 | 富岡八幡宮例大祭(2014) | 小金井市 | 小金井市(ラーメン) | 小金井市(公園・庭園) | 小金井市(自然) | 小金井(かき氷) | 小金井(インド料理) | 小金井(カフェ) | 小金井(コーヒー豆) | 小金井(中国料理) | 小金井(和菓子) | 小金井(和食) | 小金井(桜) | 小金井(祭礼) | 居酒屋 | 府中 | 府中(神社・仏閣) | 庭園 | 庭園(浜離宮) | 恵比寿(カフェ) | 恵比寿(美術館) | 成田空港 | 戦闘機 | 新宿 | 新宿(かき氷) | 新宿(とんかつ) | 新宿(カフェ) | 新宿(ジャズ) | 新宿(ラーメン) | 新宿(中華料理) | 新宿(和菓子) | 新宿(居酒屋) | 新宿(思い出横丁) | 新宿(洋菓子) | 新宿(蕎麦) | 新宿(都庁) | 新宿(風景) | 新宿(餃子) | 新幹線(東海道新幹線) | 新橋(うどん) | 新橋(お好み焼き) | 新橋(てんぷら) | 新橋(とんかつ) | 新橋(イタリア料理) | 新橋(カフェ) | 新橋(カラオケ、クラブ) | 新橋(バル) | 新橋(中華料理) | 新橋(和食) | 新橋(居酒屋) | 新橋(沖縄料理) | 新橋(洋食) | 新橋(焼肉) | 新橋(玉子かけご飯) | 新橋(蕎麦) | 新橋(鯛焼) | 新潟(ラーメン) | 新潟(日本酒) | 新潟(焼そば) | 日暮里 | 日暮里(街の風景) | 日本橋(寿司) | 日本橋(ラーメン) | 日本橋(和食) | 日本橋(風景) | 日本酒 | 日本酒(東京) | 日比谷(コーヒー) | 日比谷(洋食) | 月島(もんじゃ) | 有楽町(ビストロ) | 有楽町(ワイン) | 有楽町(居酒屋) | 有楽町(日本料理) | 有楽町(風景) | 有楽町(食堂) | | 本郷 | 東京六大学野球 | 東京駅 | 柴又 | 柴又(草だんご) | | 植物園 | 横田基地 | 横須賀 | 歌舞伎座 | 汐留(イヴェント) | 汐留(カフェ) | 汐留(パナソニック電工) | 汐留(フランス料理) | 汐留(ラーメン) | 汐留(中華料理) | 汐留(沖縄料理) | 汐留(洋食) | 江東区(ラーメン) | 池袋(居酒屋) | 沖縄(菓子) | 浅草(三社祭) | 浅草(河豚) | 淀川 | 渋谷(蕎麦) | 湯島 | 湯島(カフェ) | 湯島(カレー) | 溝口(うどん) | 溝口(焼肉) | 皆既月食 | 神楽坂 | 神楽坂(和食) | 神楽坂(カフェ) | 神楽坂(中華料理) | 神楽坂(日本酒) | 神楽坂(焼鳥) | 神楽坂(祭礼) | 神楽坂(Bar) | 神田 | 神田(お好み焼き) | 神田(居酒屋) | 神田(甘味処) | 神社・仏閣 | 神社仏閣 | 祭り | 祭礼 | 福生市(日本酒) | 立川(中華) | 立川(日本酒) | 立川(焼そば) | 立石(蕎麦) | 競馬 | 節句 | 築地 | 築地(てんぷら) | 築地(イヴェント) | 築地(カフェ) | 築地(フランス料理) | 築地(ラーメン) | 築地(場内) | 築地(本願寺) | 築地(牛丼) | 築地(餃子) | 築地(魚がし横町) | 自然現象 | 自衛隊 | 航空母艦 | 航空祭 | 船橋 | 茨城県古河市 | 葛飾(居酒屋) | 表参道(映像) | 表参道(豚カツ) | 西荻窪(カフェ) | 西荻窪(フランス料理) | 西荻窪(ラーメン) | 西荻窪(ワインバー) | 西荻窪(居酒屋) | 調布市(カレー) | 調布(うどん) | 調布(かき氷) | 調布(カフェ) | 調布(植物園) | 調布(洋菓子) | 調布(神社・仏閣) | 調布(自然) | 調布(餃子) | 谷中 | 谷中(街の風景) | 赤坂(てんぷら) | 赤坂(和菓子) | 遠征 | 酒器 | 野球 | 野生動物 | 銀座 | 銀座の風景 | 銀座(うどん) | 銀座(うなぎ) | 銀座(お好み焼き) | 銀座(かき氷) | 銀座(その他) | 銀座(てんぷら) | 銀座(とんかつ) | 銀座(アメリカ料理) | 銀座(イタリア料理) | 銀座(インド料理) | 銀座(イヴェント) | 銀座(カフェ) | 銀座(カリビアン料理) | 銀座(カレー) | 銀座(ギャラリー) | 銀座(コーヒー) | 銀座(サンドウィッチ) | 銀座(スウィーツ) | 銀座(ステイショナリ) | 銀座(ステーキ) | 銀座(スペイン料理) | 銀座(タイ料理) | 銀座(チョコレート) | 銀座(トルコ料理) | 銀座(ドイツ料理) | 銀座(ハヤシライス) | 銀座(ハンバーグ) | 銀座(バー) | 銀座(ビール) | 銀座(フランス料理) | 銀座(ラーメン) | 銀座(ヴェトナム料理) | 銀座(中華料理) | 銀座(串揚げ) | 銀座(健康食品) | 銀座(和菓子) | 銀座(坦々麺、担々麺) | 銀座(天丼) | 銀座(寿司) | 銀座(居酒屋) | 銀座(日本料理) | 銀座(日本酒) | 銀座(歌舞伎座) | 銀座(洋食) | 銀座(焼肉) | 銀座(焼鳥) | 銀座(牛丼) | 銀座(画材) | 銀座(神社・仏閣) | 銀座(紅茶) | 銀座(蕎麦) | 銀座(薬局) | 銀座(街の風景) | 銀座(親子丼) | 銀座(軽食) | 銀座(釜めし) | 銀座(韓国料理) | 銀座(餃子) | 門前仲町 | 門前仲町(もんじゃ) | 門前仲町(和食) | 門前仲町(居酒屋) | 門前仲町(焼鳥) | 門前仲町(甘味処) | 韓国 | CHOCOLATE | NIKON D800 | PC

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

カテゴリー

無料ブログはココログ