« 三鷹/ KINOKUNIYA vino kitchen (ランチプレートB:チキンソテー) | トップページ | 国分寺/ 胡桃堂喫茶店 (浅煎り珈琲、カステラショート(栗)) »

2018年11月28日 (水)

KAPADOKYA(トルコ)/ Gamirasu Cave Hotel (朝食、双子の仔ニャン) [トルコ観光旅行 DAY 5 0830]

1dscn1327 

気球でのフライトを終えてホテルに戻って来たのが午前8時20分頃のことであった。
朝食は気球に乗りに行く前の迎えの車の中でハム・チーズサンドウィッチを食しただけであったのと、気球を降りてからフルーツケーキを食しただけであったので、改めてホテルの朝食をいただくことにした。

1dscn1329 

ホテルでは朝食のピークは過ぎていたが、ビュッフェ形式の料理はかなりの量が残っていた。

1dscn1330 

1dscn1331 

したがって、テーブルに並べられた料理の中からいろいろな種類を好きなだけ選択できたのであったが、気球に乗ったという高揚感のせいか、左程食欲は強く湧いて来はしなかった。

1dscn1332 ドライ無花果、小さなカップケーキ、ゼリー

結局、取り皿に並べたのはドライイチジク、小さなカップケーキ、そしてフルーツの風味がするゼリーの硬いような感じのもの(或いはグミ、さらにあるいは硬い求肥)であった。
また、飲み物はコーヒーをいただいた。
そして、いただいた量は少なかったが、この朝の胃袋には十分であった。

1dscn1334 双子の仔ニャンたち

なお、ロビーのエントランスの前がちょっとした空間になっていて、ここにテーブルが並べられていたので朝食はここで摂ったのであった。

そして、この空間の横には客室に通じる階段があり、そこに双子と思える仔ニャンが並んで食事をする人達を眺めていたのであった。
この仔ニャン達はホテルのアイドル的存在のようで、ホテルの人達によって時々ビュッフェのハムなどが与えられていた。

1dscn1333 仔ニャンを撮影される宿泊客の女性

1dscn1336 鋭角になっている塀の上で餌を待つニャンコ

   

« 三鷹/ KINOKUNIYA vino kitchen (ランチプレートB:チキンソテー) | トップページ | 国分寺/ 胡桃堂喫茶店 (浅煎り珈琲、カステラショート(栗)) »

TURKEY_」カテゴリの記事

Tour (Turkey)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 三鷹/ KINOKUNIYA vino kitchen (ランチプレートB:チキンソテー) | トップページ | 国分寺/ 胡桃堂喫茶店 (浅煎り珈琲、カステラショート(栗)) »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック

カテゴリー

無料ブログはココログ