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2018年9月23日 (日)

小金井/ 彼岸花、柿

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昨日、散歩の途中にあった大きな栗園に彼岸花が二つだけ咲いていた。
因みに、府中の森公園では約8000本の彼岸花が咲き誇っていたそうである。

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一方、同じ敷地内にある柿の大木には実がたわわに成っていた。

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小金井市(自然)」カテゴリの記事

コメント

曼珠沙華ですね。
お彼岸の頃になると開花しますでしょう。
実家にも母が植えた曼珠沙華の赤やうすいピンク色やクリーム色のものが毎年綺麗に咲きます。
曼珠沙華は葉がなくて花が枯れてから葉が出てくる不思議なところがありますね。

柿、もう店頭に並んでいますよね。
母の生家に大きな柿の木がありまして、木で熟したそれは蕩けるほど甘かったのを覚えてます。
柿は体を冷やすと言いますが柿の葉を煎じて頂くのも体に良いそうですよ。

FORTNUM & MASONさん
いただきますコメントから推察いたしますと、ご実家は広大な庭を所有されていらっしゃいますねェ。
庭が広いと四季折々の草花や訪れる鳥などを愛でることができて良いですねェ。
加えて自然を観察するにも好都合ですね。
自然の移ろいを肌身に感じることで豊かな感受性が育まれるというものです。
柿の葉で思い出しましたが、もう10年以上前のことです。
朋友のHO氏と日本橋にある高名なてんぷら屋で食事をしていましたら、柿の若葉の天ぷらが供されました。
総じて美味しいてんぷらが出てきていたのでしたが、これだけは馴染めない味だったことと、葉脈が硬くて口の中で持て余したことでした。
やはり柿の葉は煎じていただくか柿の葉寿司の包みに使うか、というところでしょうか・・・。

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