2024年3月 3日 (日)

雛祭り

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今日は雛祭り。
孫娘たちも、我が娘も、心身ともに健康で幸せに過ごせますように!

   

2024年3月 2日 (土)

Gifts from Friend in USA

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1月の中旬に米国勤務時代に知己を得たAW氏から小包が送られてきました。
小包の中には台湾の阿里山産の紅茶、そして有機栽培系のドライフルーツやチョコレートが入れられていました。

台湾は各種の良質なお茶を産する国として有名であり、その中でも阿里山は上質のお茶の産地として知られています。
例年は、烏龍茶を送っていただいていましたが、去年と今年は紅茶の茶葉をいただきました。
送っていただいた茶葉ぼどれも上質のものばかりで、ちゃんとティーポットで淹れていますが、なかなかの味わいです。

また、ドライフルーツは私の好む品で、今年いただいたものはより味わい深いものでした。
チョコレートもカカオが滑らかに精練されていて、大層美味しくいただきました。

   

2024年3月 1日 (金)

大分県の清酒/ 西の関 手造り純米酒、和香牡丹 福貴野 純米酒 辛口

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我がブログを中断してからほぼ2カ月が経過しました。
この間は文章を書かない、即ち頭を使わないという時間が続きました。
このように惰眠をむさぼっている間に脳のフレイルが進行しているようで、これではイカンという意識がある内に脳のトレイニングを行うということも主題においてブログを再開しようと決めたところです。

さて、復活の最初は我が朋友の一人であるTI氏から年末に贈っていただいた大分県の清酒について認めようかと思います。

大分県に旅行をしていたTI氏から我家に宅急便が届いたのが12月31日、即ち大晦日の日のことでした。
この日から私は大阪に滞在していて、早速メールでTI氏にお礼の一文を送ったのでした。

大阪から戻って早速に梱包を開けますと、清酒が2本出てきました。
先ず1本目は、「西の関 手造り純米酒」(萱島酒造有限会社)です。
2本目は、「和香牡丹 福貴野 純米酒 辛口」(三和酒類株式会社)です。
どちらの銘柄も酒類に詳しいTI氏厳選の逸品で、TI氏の心遣いには感謝感謝です。
早速に飲みたいという気持ちを抑えて、酒類を補完する冷暗スペースに移した次第でした。
これらの清酒は、何時の日か心穏やかな時にいただくか、或いはTI氏が東京に出張で来られた際に何処かの料亭に持ち込むかして味わいたいと考えています。

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なお、宅急便には清酒のみならず、KitKatが入れられていました。
それは2024年の干支である龍がデザインされたものでした。
TI氏は今年から年賀状は止められるとのことで、これらは心憎い年賀の品でした。
なお、一箱を我が孫にお裾分けさせていただいた次第でした。

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因みに、清酒は産地である大分県から送られてきたもので、クッション材として「大分合同新聞」が詰められていました。
産地直送感が満載の宅急便でした。

   

2023年12月28日 (木)

クリスマスプレゼント

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今年もLimさんからクリスマスイヴの前の日にクリスマスカードと韓国の伝統菓子および海苔をいただきました。そして、これらはまさにビッグなクリスマスプレゼントでした。
例年遣り取りするクリスマスカードにはお互いの様子などが認められています。
今年は氏からのメッセージとしてお互いに健康を保つことが大切であるということが書かれていました。近年の脆弱な我が身を思いますと金言というものです。

因みに、Limさんとは2001年頃からの付き合いで、最初は仕事上のお付き合いで氏は韓国企業のお客さんの責任者としてでした。
氏は私が業務で会った人達の中でも極めて紳士的かつ理性的な人で、お互いの気が合ったことから現在でも交誼を続けていただいています。
そして、会うことはあまりないものの折りに触れて連絡を取り合うとともに、特に夏と冬には連絡を密にさせていただいています。

   

2023年12月27日 (水)

行徳[4/4]/ 浅子神輿店店舗兼主屋(行徳ふれあい伝承館)、 中台神輿製作所(行徳神輿ミュージアム)

1img_4169 浅子神輿店店舗兼主屋(行徳ふれあい伝承館)

先日HO氏の案内で行徳の街を訪ねるまで行徳が日本有数の神輿の産地であるというこを知らずにいました。
現在でも神輿を造り続けている工房は1軒のみとなっているとのことです。

先ず最初に訪れた先は「浅子神輿店店舗兼主屋(行徳ふれあい伝承館)」でした。
この「浅子神輿店」は廃業されていますが、その店舗は国の登録有形文化財として保存されていて、訪れる人には専門の知識を持った人達によって説明が受けられるのでした。

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建物に入って靴を脱ぎ、フロアにある大きな神輿から説明をうけました。
その説明の中で、神輿の上にある鳳凰には2種類あって、一つは羽が水平になって飛翔している姿を現したもの、もう一つは羽が上に向かって角度がついたものでまさにこれから飛び立とうとする姿を現したものとがあるそうです。
写真の神輿の鳳凰は後者のものです。

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また、「浅子神輿店」の第16代浅子周慶によって富岡八幡宮の「御本社一の宮神輿」(ダイヤ・ルビー象嵌、純金、プラチナ、総重量4.5トン、平成3年)および「御本社一の宮神輿」(ダイヤ、総重量2トン、平成9年)が造られたことが紹介されています。
また、富岡八幡宮の例大祭で担がれる神輿の多くは「浅子神輿店」で造られたものということで、その事実に些か感動したのでした。

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浅子神輿店店舗兼主屋を出ますと行徳街道を挟んで向かいに浅子神輿店の工場を改装した休憩所がありました。
ここでは自由に立ち寄って休憩すると同時に一寸した買い物もできる様子でした。

1img_4181_20231227111701 中台神輿製作所(行徳神輿ミュージアム)

「浅子神輿店店舗兼主屋(行徳ふれあい伝承館)」の後は、「中台神輿製作所(行徳神輿ミュージアム)」を訪ねました。
「中台神輿製作所」は行徳で唯一残る神輿の製作所で、こちらが運営される「行徳神輿ミュージアム」が併設されていました。

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「行徳神輿ミュージアム」の中には数機の神輿やその装飾品が展示されていて、それらをすご傍でみることができるようになっていました。
神社の例大祭での神輿渡御では神輿も装飾品も近付いて見ることは難しいので、先の「浅子神輿店店舗兼主屋(行徳ふれあい伝承館)」の展示も含めて神輿の詳細構造を一部ではありますが知ることができました。

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今回の行徳を訪ねる機会によって、行徳が江戸の祭りの花形である神輿が造られる街であったことを知ることができました。
HO氏には感謝です。

   

2023年12月26日 (火)

行徳[3/4]/ 川の駅 あずまや (ホットコーヒー、 柚子)

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先日はHO氏に案内いただいて行徳の街の主要な場所の内の何カ所かを訪ねました。
その内の一つが旧江戸川の淵に佇む「川の駅 あずまや」というカフェというか茶店でした。

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「川の駅 あずまや」は常夜灯の近くにあり、旧江戸川を散策する人達にとって程良い休憩所となっている様子です。

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HO氏と一休みしようということで、「ホットコーヒー」をいただくことにしました。
店を切り盛りされている女将さんの「ホットコーヒー」をお願いして料金を支払いますと、コーヒー豆を挽いてから淹れてくれるのが見えました。
コーヒー一杯も本格的なものが供されるということが分かり、「川の駅 あずまや」の矜持というものが見えたのでした。

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「ホットコーヒー」はストレートをオープンスペースのベンチに座っていただきました。
やはり挽いてすぐに淹れられたコーヒーは香高く、結構な味わいであり、またそれが旧江戸川の畔であるということがその味わいをより深くしてくれるのでした。

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なお、オープンエアのスペースには行徳で採れた柚子が箱に入れて売られていました。
それはビニールの袋に詰め放題というものですが、その箱の隣には女将さんが柚子の10数個に小分けした袋が幾つか置いてありました。
私たちがホットコーヒーを飲んでいる間に数人の人達が詰め放題の方ではなく女将さんによって小分けにされた袋の方を買っていかれました。
女将さんからは詰め放題のことも話されましたが全ての人が小分けの方を購入されたのでした。
詰め放題にすれば30個近くは手に入るというものですが、だれもそうされませんでした。
これを見て、私は行徳の人達はたいそう慎み深く、清々しい人達であるということを認識したのでした。
そういえばHO氏も同じ様なおおらかな性情の人で、行徳という街の人の一人であるということを感じたのでした。

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また、女将さんがホットコーヒーを飲んでいる私たちに話しかけてくださった時に、丁寧な言葉遣いとともにご自身のことを「私(わたくし)」と称されていたことが強い印象として残りました。
今の時勢下において自身を指して「わたくし」と話される人が一体どれくらい居られるか?ということを想いますと、この女将さんのお人柄というものが自然と偲ばれるのでした。

なお、購入した柚子は香高いもので、これを炭酸ベースの飲み物に絞り入れますと円やかな柚子の味わいと香りが広がりました。
また、種が泡を纏って浮き上がり、そして液面で泡が消えて沈む、ということが繰り返し繰り返し起こり、見ていて飽きない景色となりました。

   

2023年12月25日 (月)

クリスマスカクタス

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今年もクリスマスカクタスが花を咲かせました。
クリスマスカクタスは日照時間が短くなってくるとそれを察知してクリスマス頃に花を咲かせるということです。
花は赤色で、spの形はなかなか複雑です。
このクリスマスカクタスは日常的には私の寝室に置いていて、病で伏している時には枕元から眺めています。
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日頃のケアとして、少しは栄養を与えることができれば沢山の花を咲かせていましたが、数年前に栄養を与えたことで根が腐るというダメージを受けました。その時は本の小さな株を残しただけでしたが、2~3年で鉢一杯に根を張るほどに生き返りました。
しかしながら、その時の経験から栄養を与えることに躊躇するようになり、現在に至っています。
ということで、花の数は数えるほどになりましたが、これはこれで愛でるに足りるものとなっています。

ところで、昨日の夜から孫娘が来ています。
今日は大学の図書館で文献を調べるとのことですが、夕方は友人たちとピザを食べに行くとのことで、我家で夕食を摂るのは帰省前に立ち寄る年末ぎりぎりになりそうです。
なお、ふと気付きますと孫娘は17歳でセヴンティーン、私は70歳でセヴンティです。年齢の英語読みは似ていても、活力も物事の考え方もお互い凄い距離があります。

   

2023年12月24日 (日)

クリスマス

1img_4012 桜町病院にて

今日はクリスマスイヴ、そして明日はクリスマスです。
私は問われれば仏教徒と応えますが、神社によく詣でますし、クリスマスともなれば多くのキリスト教徒でない日本人と同じように楽しい気分になります。
とはいえ、浮かれるというような気分ではないと自分では思っているのですが、それは幼稚園がカトリック系の幼稚園であったことが多分に影響しているように推察しています。
三つ子の魂百まで、ということわざがありますが、入園当時は三歳ではなかったものの生まれて初めて家庭以外の場所で物の考え方というか他者の意見を受け入れるということをしたのがカトリック幼稚園においてでした。
例えば、70歳を過ぎた今でも『父と子と聖霊の御名においてアーメン』と唱えながら十字を胸の前でなぞるということを幼稚園では毎日していたことは記憶に鮮明に残っています。
こういう経験がクリスマスということをとらえるのに影響しているのかもしれないなどと勝手に推察しています。

そういえば、カトリック幼稚園ではクリスマスに劇をしました。
それは、まさにクリスマスの劇でして、キリストの生誕を祝うものでした。
この劇の中で、私は「東方の三博士」だったか「羊飼い」だったかの役をしたことがありました。セリフは「皆で祈りましょう」というようなことを一言だけを言ったようでしたが正確には思いだせないでいます。
立ち位置は何人かのグループの先頭でかつ舞台の先端でしたので役割は「東方の三博士」だったのではないかと推察しています。

このように、キリスト教と私にとっては母が読んでくれた絵本の物語とが私の物事の考え方に少なからず影響しているようの7に思えるのです。
クリスマスを機にふと自分の思考に影響を与えたものを考えてみました。

   

2023年12月22日 (金)

行徳[2/4]/ 旧江戸川 常夜灯

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行徳駅近くの「登運勝 大幸」でトンカツを食した後、HO氏に連れられて旧江戸川の淵に出ました。
そして、予て訪ねてみたいとHO氏に頼んでいた「常夜灯」の前に至りました。

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「常夜灯」は土台を含めると4.3mはあるという大きな石灯籠でした。
これと同様のものは大阪の住吉大社の前でも見たことがあり、共に水運の安全を確保するためのものであったというものです。

詳しい解説は専門文献を参照願うとして、「行徳・妙典 回遊MAP」によると、行徳は戦国時代に里見氏を破った北条氏の支配したにおかれて以降に「塩づくり」が本格化し、その後江戸幕府も塩田開発に注力したそうです。
その塩を江戸に運ぶために行徳-日本橋間に水路が開通され、船による大量輸送が始まったそうです。
江戸中期以降は佐倉や成田への街道の拠点として行徳は賑わい、行徳と江戸を往復する「行徳船」は成田さん参詣客も利用することになり、その講中と呼ばれる信者が航路の安全祈願として常夜灯を建てたと記されています。

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さて、旧江戸川の淵から遠くを望みますと、東京スカイツリーが見えました。

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また、葛西の方角には観覧車も遠望できました。

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一方、手前に目を移しますと鴨ちゃんたちが何やら餌を啄んでいました。
HO氏を訪ねた一昨日は気温は低いものの陽射しが良くて左程寒さは感じない好日で、鴨ちゃんたちも心なしかのんびり過ごしているように見えたのでした。

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「あずまや」でコーヒーを飲んでから再び川面を眺めていますと、小さな船が旧江戸川を上流に向かって進んできました。

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船が近づいてきた時には、淵で餌を啄んでいた鴨ちゃんたちは川に遊弋しており、船が近づいてきても左程慌てる様子もなく、船が通り過ぎた後は船が作った波に揺られていました。旧江戸川の鴨ちゃんは船には慣れているようでした。

   

2023年12月21日 (木)

行徳[1/4]/ 登運勝 大幸 (ロースカツ定食、熱燗)

1img_4104 東京メトロ東西線行徳駅前

過日のことですがテレビで行徳の街が特集で放送されました。
その放送を見たことからHO氏に行徳の街を案内していただけないか相談をしたところ快諾していただき、昨日は行徳の街を訪ねたのでした。

東京メトロ東西線の行徳駅で11時にHO氏と待ち合わせましたところ、HO氏は少し早くから待っていてくれました。
そして、昼食を摂ることにしていた「ステーキ石井」は11時の開店ではあるものの昼食には未だ早いとのことで駅の周辺の店を見て回ってから11時15分過ぎに店の前に行きました。

1img_4110 ステーキ石井

すると「ステーキ石井」の前には10人近くの行列ができていました。
HO氏が店内の様子を伺うと、そこは満席状態で、行列の人数を考えると30分以上は待たなければならないと思えるじょうきょうでした。
店の看板には「ステーキとブルゴーニュワインの店」と記されていて、HO氏と昼食はステーキとブルゴーニュワインにするか、はたまた熱燗とトンカツにするかを協議した結果、11時半に開店するとんかつの店「登運勝 大幸」に行くことにしたのでした。

1img_4106 開店前の「登運勝 大幸」

ということで「登運勝 大幸」の前に到着したのが11時半までに本の少しというタイミングで、引き戸が開いて暖簾が掛けられるのを待ちました。
が、なかなか引き戸は開かず、暖簾も掛けられないまま11時35分となりました。

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漸く中からお姉さんが現れて、店内に案内してくれました。
店内はは既に数組の先客で占められていて、私たちは最後に残った入口横のテーブルに着けたのでした。
テーブルに着いて程なくお姉さんがお茶と香の物を持って現れ、そして注文を取ってくれました。

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注文したのは、HO氏が生ビールとヒレカツ定食、私が熱燗とロースカツ定食です。
注文を終えて程なくHO氏の生ビールが供され、暫くして私の熱燗が供されました。

1img_4119_20231221111101 ヒレカツ定食(向う側)とロースカツ定食(手前)

そして、談笑しつつ生ビールと熱燗を嗜んでいますと、トンカツがご飯、味噌汁とともに運ばれて来たのでした。

1img_4121 ロースカツ

トンカツはいずれもかなり大きなサイズで、食後にHO氏がその重量を訊ねるほどのものでしたし、私のロースカツ定食は完食した結果、夕方まで満腹状態が続くという近年稀なる経験をしたものでした。

1img_4122_20231221111101 富士山級の千切りキャベツとマカロニサラダ(カレー風味)

なお、千切りキャベツは銀座の「西邑」や調布の「かつ元」を彷彿とさせるエヴェレスト盛りで、気分も高揚するものでした。
また、マカロニサラダは、淡い黄色を呈していて、口に含んでみるとカレーの風味付けがなされていることが分かりました。カレー風味のマカロニサラダは初めて食べたのでしたが、悪くないねぇ!と思わず頷く味わいでした。

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トンカツには壺にナミナミと入れられた当店のソースをたっぷりかけていただきました。
なお、私は、ロースカツの右の2切れで熱燗を飲み干し、残りの3切れと香の物でご飯を食べ切ったのでしたが、ロースカツは熱燗にも美味しく、さらにはご飯にもたいそう美味しくいただいたのでした。

1img_4125 裏口、駐車場側

なお、支払いを終えて、店の裏口側からでましたが、そこには数人の人達が列を作って入店が叶うのを待っていました。
そして、店の表のある大通り側にでますと、ここでも3人のおっちゃんたちが入店をまっていましたが、裏口での入店待ちを店のお姉さんに告げられますと、諦めて他所に向かわれたのでした。
次回に「登運勝 大幸」を訪ねる機会があれば裏口に行かねばならぬと記憶した次第でした。

なお、「登運勝 大幸」を訪ねる前に、HO氏に連れられて行徳駅周辺の名店を見てまわりました。

1img_4105 だんごの富士見屋、20人以上の長蛇の行列ができていました

1img_4108 HO氏や自転車仲間が頻繁に訪れるとう「ラーメン・餃子 おがわ」

1img_4112_20231221111001 松坂牛販売認定店「広喜屋」

   

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